国分太一★ジャニー喜多川氏が思う★最強のグループは少年隊

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こんばんは。
今日は「国分太一★ジャニー喜多川氏が思う★最強のグループは少年隊」の事をお伝えしたいと思います。

「TOKIO」の冠番組「TOKIOカケル」「フジテレビ系」が、「9月4日」に放送されました。この日は「放送300回」の節目を迎えたということで、「V6」から「20th Century」の「3人」を迎え、「TOKIO」と「“本音トーク”」が繰り広げられました。




「ジャニーズ事務所」の裏話も多く披露されていましたが、その中で、「国分太一」が「3、4年前からジャニー「喜多川」さん演出の舞台を見るようになった」と明かし、いつしか楽屋で「ジャニー喜多川氏」と「“友だち”」のように話せるようになった、と振り返ります。その際、「国分太一」はふと「ジャニーさんが思う最強のグループは?」と尋ねたことがあったそうで、いわく、「ジャニー喜多川氏」は即答で「少年隊」と答えたのだといいます。

これには、ほかの「メンバー」から「ほ~!」と驚きの声が上がり、「井ノ原快彦」は「泣けるね!」と反応します。「ジャニー喜多川氏」は「少年隊」のことを「踊りが完璧。歌も歌えて、自分たちで演出もできていた」と評価していたといい、「松岡昌宏」も「その先輩方を言ってくれるのはうれしいかな」としみじみします。「国分太一」は「やっぱり、あそこまで踊らせたかったんだろうね、ジャニーさんも」「理想の形がそこにあったんだろうね、少年隊さんっていう」と語っており、「ジャニー喜多川氏」が「少年隊」を高く評価していることは、「TOKIO」や「トニセンメンバー」にとっても「“納得”」なのでしょう。

その後、「7月12日」に行われた「ジャニー喜多川氏」の「“家族葬”」の裏側を、「7人」で振り返る一幕もありました。「松岡昌宏」は家族葬の会場で「写真を撮るって知らなかった」そうですが、撮影された写真を見て「一発目に思ったのは、「ああ、この中にいてよかった」」と吐露しました。「井ノ原快彦」も、「元光GENJI・内海光司」と「佐藤アツヒロ」が並んでいる場面に遭遇し、「珍しい」と思い写真を撮らせてもらったそうです。また、「少年隊・東山紀之」が「ニシキ「錦織一清」、こっち来いよ」と声を掛け、「少年隊」が「3人」並んで写真撮影をしていたことも明かしていました。




また、「松岡昌宏」は「俺、これカッコいいなと思った」と、会場の外で起こった出来事も振り返ります。なんでも、「タレント全員」で「マイクロバス移動」したそうで、「先輩たちは各自、車で行くのかな、と思ったけど、全員マイクロだったじゃん?それがまた昔を思い出して」と、全員揃って移動したことも、心に残る思い出になったようです。

放送後、「ファン」からは「貴重な話をたくさんありがとう!少年隊はやっぱりすごいんだなあ」「家族葬の裏話がステキすぎて泣いた。ジャニーズって本当に家族だね」「楽しそうに話してるTOKIOとトニセンの姿に、なんかほっこりする」という声が集まっていました。

後輩の「国分太一」から見る「少年隊」は何をやらせても完璧な「先輩グループ」だったようですね。



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