有岡大貴&高木雄也★近藤真彦に全力謝罪★いたジャンで2度も犯した大失態

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こんばんは。
今日は「有岡大貴&高木雄也★近藤真彦に全力謝罪★いたジャンで2度も犯した大失態」の事をお伝えしたいと思います。

「Hey!Say!JUMP」の冠番組「いただきハイジャンプ」「フジテレビ系、9月7日放送」に、「有岡大貴」と「高木雄也」が登場しました。「ゲスト」に「お笑いコンビ・イワイガワ」の「岩井ジョニ男」を迎え、「日本ノスタル遺産 第三弾」が行われました。「メンバー全員」「“平成生まれ”」の「Hey!Say!JUMP」が、「インターネット」や「ゲーム」がなかった昭和の小学生の日常を調査しつつ、「昭和ノスタルジー」の世界を体験するという企画です。

まず一行が向かったのは、「東京・板橋区」にある「駄菓子屋ゲーム博物館」でした。ここには「10円ゲーム機50台」が、当時のまま残っているといいます。これを聞き、「有岡大貴」は「ゲームはやりに行くんじゃなくて、ゲーム機を持って友達の家に行くとか。「NINTENDO」64は4人対戦できるんで」と、「ゲームセンター」へ行くこと自体少なかったと振り返りましたが、「ジャンケンゲーム」ができる「ジャンケンマンフィーバーJP」を見つけ、「めっちゃ懐かしい!」「高木」「俺もこれ知ってる!」「有岡」と大興奮する一幕がありました。




「昭和58年」に発売された日本初の「モニター付きゲーム機」「ドライビングターボ」「当時4,500円」を車好きの「高木雄也」が「プレイ」したり、同年発売の「ファミリーコンピューター」「当時1万4,800円」が登場すると、「有岡大貴」が「少しですけど」と「ファミコン」でも遊んだことがあると告白します。「2人」で「プロ野球ファミリースタジアム’88「通称、ファミスタ」」の対決を行い、普段「ゲーム」をしない「高木雄也」が「逆転ホームラン」を打ち、「ゲーム」好きの「有岡大貴」に勝つ場面も見られました。

その後、「昭和43年」に発売された「シャービック」「当時70円」が登場すると、「シャービック?知らないです」と「2人」は声を合わせて「コメント」します。「シャービック」とは、「フルーツ味」の粉末に牛乳を混ぜ、製氷皿に入れて凍らせる「シャーベット」のことです。この「シャービック」をかけて、平成生まれでも絶対に聞いたことのある「昭和ジャニーズ」の名曲を当てる「コーナー」「ジャニーズノスタルイントロクイズ」へと展開します。以前の放送では、「伊野尾慧」が「少年隊」の楽曲を間違える大失態をしていましたが、今回も絶対にはずせない問題が出題されます。

「1問目」の「イントロ」が流れ、同時に「早押しボタン」を押した「有岡大貴」と「高木雄也」は、「2人」一緒に「光GENJI パラダイス銀河」「1988年」と答えますが、正解は「近藤真彦」の「ハイティーン☆ブギ」「1982年」でした。またしても先輩の楽曲を間違える大失態を犯し、「2人」は全力で「すみませんでした!」と謝罪し、その場で頭を下げたのでした。




「2問目」の曲が流れると、「2人」とも厳しい表情で首を傾げ、まったく「ピン」と来ていない様子です。そんな中、「有岡大貴」が「早押しボタン」を押し、「近藤真彦さんの「スニーカーぶる〜す」「1980年」」と解答したところ、見事に正解しました。「有岡大貴」は「怖かった〜」とつぶやきながら、ご褒美の「シャービック」を「ゲット」していました。

この放送に「ネット」上では、「「ノスタルイントロクイズ」、見てるこっちまでハラハラする!」「マッチ先輩に全力で謝る2人の必死さに爆笑しました」「こんなに緊張感のあるイントロクイズ、見たことないわ「笑」」などの「コメント」が寄せられました。

「ジャニーズ」の長男「近藤真彦」の曲を間違えてしまうようでは弟として認めてもらえませんよね。



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