相葉雅紀★野球観戦中に画面に抜かれた★反射的に下向いちゃった

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こんばんは。
今日は「相葉雅紀★野球観戦中に画面に抜かれた★反射的に下向いちゃった」の事をお伝えしたいと思います。

「嵐・相葉雅紀」が「パーソナリティ」を務める「ラジオ」「嵐・相葉雅紀のレコメン!アラシリミックス」「文化放送」が、「9月6日」深夜に放送されました。野球観戦の際に起こったという、ちょっとした「ハプニング」について語りました。

番組冒頭、「東京ドーム」で開催された「北海道日本ハムファイターズVS千葉ロッテマリーンズ」の「プロ野球観戦」へ行ったと報告した「相葉雅紀」です。すると、「番組スタッフ」も偶然同じ日に観戦していたことがわかり、「なんだよ、一緒に見ればよかったじゃ~ん!」と大盛り上がりします。




その日、「相葉雅紀」は冠番組「相葉マナブ」「テレビ朝日系」の収録終わりだったそうで、同番組で共演している、「アンジャッシュ・渡部建」が「チケット」を手配してくれたのだそうです。「相葉雅紀」と「渡部建」、番組の「スタッフ2人」を含めた「4人」で観戦したと明かされました。

千葉出身の「相葉雅紀」は、「千葉ロッテマリーンズ」の「ファン」だというのですが、この日は「第100回全国高校野球選手権記念大会」の決勝に進み、秋田県立金足農業高等学校の「エース」として話題になった後、「日本ハム」に入団した「吉田輝星投手」が出場します。そのため、「“高校野球100回スペシャルナビゲーター”」を務めていた「相葉雅紀」は、「複雑 ロッテファンだけど、やっぱり100回大会を応援してた相葉くんとしては」と、どちらにも負けてほしくない気持があったそうです。

しかも、「渡部建」が用意してくれていた席が「日本ハム側」だったらしく、そこで「日本ハム・清宮幸太郎選手」の「Tシャツ」を配っていたことも、「相葉雅紀」を悩ませた原因のひとつだったようです。「千葉ロッテファン」の「相葉雅紀」は、「日本ハムファン」に気を使いつつ、胸に「Tシャツ」を乗せて応援していたそうです。ちなみに、「番組アシスタント」によると、その「Tシャツ」は「入場者全員、入口のところで全員もらってた」そうで、誰にでも配られていた代物だった様子です。要するに、「相葉雅紀」がそこまで「日本ハムファン」に気を使う必要はなかったようです。




また、「相葉雅紀」は「初めてなんだけど、画面に抜かれた!」と、球場の「スクリーン」に自分が映し出された瞬間があったことを報告します。野球観戦では、応援している観客が「カメラ」で抜かれ、会場の「巨大モニター」に映し出されることがよくありますが、自分の方に「カメラ」が向けられていることに気付いた「相葉雅紀」は、「ヤバイ、来てる、来てる、来てる!」とかなり焦ったと振り返ります。

「カメラマンが気付いたのでは?」という「スタッフ」からの質問には、「たぶん俺じゃないと思う。帽子すごい深くかぶってたから」と「キッパリ」答えた「相葉雅紀」です。ですが、「反射的に、なんか下向いちゃったんだよね。俺の悪いところだよね。あそこで手を振れるくらいの懐の広さがないとダメだろうな~」と、思わず隠れてしまったことを反省していたのでした。

この放送に「ファン」は「相葉さんがビジョンに映ったら、その後大騒ぎになっちゃいそう」「メインは野球の方だから、手を振らなくて正解だと思うよ。謙虚な相葉ちゃんのままでいてほしいな」「相葉ちゃんが普通に野球観戦してるなんて、夢みたいな話!」などの反応が集まっていました。

もし画面に抜かれた時に「相葉雅紀」だと「バレ」ていたら球場全体が大変なことになっていたでしょうね。



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