関ジャニ∞★4人で出演のジャニ勉★物足りない&急に寂しく&ファン複雑

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こんばんは。
今日は「関ジャニ∞★4人で出演のジャニ勉★物足りない&急に寂しく&ファン複雑」の事をお伝えしたいと思います

「関ジャニ∞」の冠番組「関ジャニ∞のジャニ勉」「関西テレビ」です。「9月11日」深夜の放送は、「心理テスト」によって「メンバー」の深層心理に迫る「ブラック心理テスト」の「コーナー」が行われました。

この日のお題は、「伸び続ける豆の木にしがみついているあなた。ツルが伸びた先に広がっていた風景は?」というものでした。「“伸び続けるツル”」は「潜在的な能力」や「才能」を、「“必死にしがみつく姿”」は「努力」を表すそうです。この答えによって、才能と努力の結果、成長したときに見える風景がわかる一方、盲目な「ビジョン」を持つ「“ダメ大人度”」も判明するといいます。




「メンバー」の中で一番「将来が見えている」とされたのは、「大倉忠義」と「丸山隆平」でした。「2人」は「宇宙」とまったく同じ回答をしていたのですが、専門家は「現実的な将来がきちんと見えている」と評価します。さらに、心理学の世界で「宇宙」とは、「破壊と再生の象徴」でもあることから、「2人」には芸能界という「シビア」な世界で、さらなる成長をするための方法が見えているといいます。これを聞いた「村上信五」は、「神や!めちゃくちゃいい答え!」と驚嘆していました。

そんな「丸山隆平」は、この日の「エンディング」に行われた「ミニコーナー」「指さし道」でも、その「“神”」ぶりを発揮します。与えられた「テーマ」に一番当てはまっていると思う人を、「メンバー」が一斉に指すこの「コーナー」。今回は「20年後、芸能界で「“つなぎのポジション”」をしていそうなのは誰?」という「テーマ」が与えられ、本人以外の全員が「丸山隆平」を指差しました。

その理由は、「すぐ空気を読んで場を繋いでくれるから」とのことです。この「コーナー」中も、会話の途中で沈黙が訪れると、「丸山隆平」がすかさずふざけ出し、「メンバー」が大爆笑します。この対応力には、「横山裕」が思わず「すごいわ、ホンマやっぱり。大したもんや!」と、「丸山隆平」を褒めたたえました。




終始明るい雰囲気の放送ではあったものの、先日、「ジャニーズ事務所」の退所を発表した「錦戸亮」の姿はすでになく、この日は「安田章大」も休みの回だったため、「関ジャニ∞メンバー」は「4人」しか出演していませんでした。「ファン」からは「今日は一段とスタジオが寂しいなあ」「4人でも面白かったけど、やっぱり物足りない感があった」「そっか、もう亮ちゃんいないのか 急に寂しくなってきた」といった、複雑な声が聞かれたようです。

「メンバー」が減り不安が募る「タイミング」ではあるのですが、「大倉忠義」と「丸山隆平」に「将来が見えている」というお墨付きが得られたことが、今後の活動につながることを願いたいですね。

「ファン」も「錦戸亮脱退」の「ショック」を受け入れるには、まだまだ時間が必要なのかも知れませんね。



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