大橋和也★カバンづくり★大橋くん、そっち違う&スタッフが慌てた行動とは

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こんばんは。
今日は「大橋和也★カバンづくり★大橋くん、そっち違う&スタッフが慌てた行動とは」の事をお伝えしたいと思います

関西地方で放送されている夕方の情報番組「キャスト」「朝日放送」にて、「2019年4月」より「水曜レギュラー」として、「関西ジャニーズJr.内ユニット」「なにわ男子」が出演しています。「メンバー7人」の中から週替わりで「2人」が「ロケ」に出て、関西のさまざまな仕事に体当たりで「チャレンジ」する「コーナー」「なにわの仕事を学びまSHOW」を担当しています。

「9月11日」放送では、「大橋和也」と「大西流星」が「ロケ」を行い、「アップサイクル」に挑戦することになりました。「ロケ」冒頭、まずは「大西流星」が「大橋和也」に「アップサイクル」とは何か知っているか質問し、「大橋和也」は「アップサイクル?日本語に訳せばいいんやろ?「“向上する循環器”」みたいな」と答えますが、「大西流星」は食い気味に「全然違いますね!」と鋭い「ツッコミ」を入れます。こんな調子で、この日は「“天然・大橋和也”」が「ボケ」て、「“しっかり者・大西流星”」が「ツッコ」むというやりとりが、随所で見られることになりました。




「大橋和也」がわからなかった「アップサイクル」とは、「リサイクル」とは違い、不要品を別の価値があるものに生まれ変わらせるというものです。今回「2人」が挑戦するのは、廃棄された「消防ホース」を使った「カバン作り」でした。「ビル」などに設置が義務付けられている「消防ホース」は、取り付けられてから「10年」を過ぎると、点検を受けるか新品に交換しなければならないそうです。ですが、使われる機会は滅多にないため、およそ「9割」が未使用のまま産業廃棄物となってしまい、その量は年間「約10万本」だといいます。

「2人」はまず、丈夫な「消防ホース」を専用の機械で裁断することから「スタート」します。「ホース」の両端を切り、輪になっている「ホース」を「2枚」の細長い布にしていく途中、「大橋和也」が「カメラ」に向かって「見てください!」と「ホース」の切れ端を見せます。ですが、それは「カバンづくり」に関係ない部分だったため、「カメラマン」から「大橋くん、そっち違う!」と慌てて「ツッコミ」が。「大西流星」からも「何で切れたほうを見せてるねん!」と指摘され、あわてて使用する部分を紹介する「大橋和也」でした。

また、「ホース」が勢いよく「キレイ」に裁断されていく様子について、「大橋和也」は「すがすがしいよね!見ててすがすがしかった!」と表現します。「大橋和也」はこの「フレーズ」をどうやら気に入ったようで、「大西流星」が裁断に挑戦している時も「すがすがしい」を連呼します。すると、「大西流星」が「何回言うねん!」と「キレ気味」に言い放ち、「大橋和也」は「怒られちゃいました~流星に~」と言いつつ、満面の笑みを浮かべます。一応反省したようで、「大橋和也」はその後「すがすがしい」を素直に封印していました。




裁断が終わり、布を「ミシン」で縫い合わせていく工程などにも挑戦し、「2人」が「ミシン」を扱う姿も見られました。ですが、「大橋和也」があまりにも「“慎重”」すぎて作業が進まず、「大西流星」から「終わる?」と率直な疑問が漏れる場面もありました。途中から作業を「縫製スタッフ」に交代し、何とか「カバン」が完成しました。「ロケ」は無事に終了しました。

年下の「大西流星」が「リード」し、「大橋和也」が無邪気に振る舞う展開となった今回でした。「ファン」からは「流星くんに本気で怒られちゃう、大橋くんかわいい!」「キレイにボケとツッコミに分かれてて、ナイスコンビだと思ったわ~!」「スタッフさんにもツッコミを受ける大橋くんの天然ぶりに笑った。この調子でこれからものびのびやってほしい「笑」」との声が寄せられていました。

「大橋和也&大西流星」「2人」の「ボケ&ツッコミ」にはいつもほっこりしてしまいますよね。



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