高橋海人★レスリングに挑戦★吉田沙保里が今までこんな人いない

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こんばんは。
今日は「高橋海人★レスリングに挑戦★吉田沙保里が今までこんな人いない」の事をお伝えしたいと思います。

朝の情報番組「ZIP!」「日本テレビ系」にて、「2020年」に開催される「東京オリンピック・パラリンピック」に向け、「King&Prince」がさまざまな「スポーツ」に挑戦する「MEDAL RUSH」が放送されました。「9月9~13日」は「高橋海人」が登場し、「レスリング」に挑戦しました。

「8月28日」、同番組で新曲「koi-wazurai」を生披露した「King&Prince」でしたが、歌い終えて「メンバー」が「スタジオ」を後にする際、「スタッフ」が「あっ、海人くん。このあと「MEDAL RUSH」ロケなんで」と声をかけ、突然の出来事に「高橋海人」が「いやいや」と絶句する場面がありました。構わず「スタッフ」が「レスリングです」と挑戦する競技を告げ、指導者が「“霊長類最強女子”」の「元レスリング選手・吉田沙保里」だとわかると、その場にいた「平野紫耀」が思わず「「自分じゃなくて」よかった!」と安堵の声を漏らしていたのでした。




そんな幕開けだった今回、「レスリング道場」で対面すると、華奢な体つきの「高橋海人」を心配する「吉田沙保里」です。ですが、天井から垂らされた「ロープ」を腕の力だけで登る「トレーニング」では、「高橋海人」が予想に反して最後まで登り切り、「ちょっとすごすぎますね!え~ビックリ!」「力あるんだね、スゴい!」と「吉田沙保里」も驚いていました。

それから「高橋海人」は「レスリング着」に着替え、「吉田沙保里」の代名詞「“高速タックル”」を本人から直接指導されます。なんと、これをあっさりと習得してしまい、「高橋海人」に「レスリング」の「センス」を見出した「吉田沙保里」は、さらに指導へ熱が入ります。「“片足タックル”」や、肩に担いで投げ飛ばす「“飛行機投げ”」まで教えていましたが、どちらも習得した「高橋海人」でした。「吉田沙保里」は改めて、「レスリングの選手?っていうくらい「上手」」「冗談抜きで本当にうまい!ぎこちない形がないから」と絶賛しました。

さまざまな練習を経て、全日本選手権で優勝経験のある選手と実践試合を行うことになります。「高橋海人」はここでも「レスリング」の才能を見せつけ、最後まで攻め続けて相手を場外に倒し、「ポイント奪取」に成功します。これには「吉田沙保里」も「今までこんな人いないです、レスリングに!」「1日でこんなよ?」と大興奮します。相手選手でさえ「すばらしい!」と「高橋海人」の才能を認めていました。これで「“本気モード”」に火がついたのか、今度は手加減なしの再試合を行ったのですが、力強い「タックル」を受け、さすがに「うわあ!助けて誰か!」「誰か!うわあ!ヤバい!怖い!」と「大ピンチ」に陥る「高橋海人」でした。ですが、それだけ相手選手を本気にしたということでしょう。




最後は、「吉田の足を掴んだ状態から1分以内に倒せば勝利」という「特別ルール」で、「吉田沙保里」と対戦しました。惜しいところまで追い込むも、「吉田沙保里」の防御を前に勝利とはいかず終了しました。ですが「レスリングに向いてると思います!」と「吉田沙保里」からお墨付きをもらい、「高橋海人」は「レスリングめっちゃ好きになりました。アイドルの雑誌とかでレスリング語ってたらすみません!」と、すがすがしい笑顔を浮かべていました。

この放送に「ファン」は「どんどんうまくなってて本当すごいんだけど!海ちゃん、レスリングやったでしょ!?」「吉田さんが褒め上手だから、海人くんがノリノリで楽しそうだった~!」「あの細い体でよくやるわ!めちゃくちゃ才能を感じた」との声が集まりました。

「高橋海人」の才能もさることながら「吉田沙保里」の指導者としての才能も超一流なのは間違いないでしょうね。



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