SixTONES&Snow Man★相次ぐ失言★ジャニーズひどい&アーティストを冒涜

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こんにちは。
今日は「SixTONES&Snow Man★相次ぐ失言★ジャニーズひどい&アーティストを冒涜」の事をお伝えしたいと思います。

舞台「少年たち To be!」「東京・日生劇場、9月7日~28日」に出演中の、人気の「ジャニーズJr.内ユニット・SixTONES」と「Snow Man」です。先日の「ステージ」で行われた、「一部メンバー」による「“客席イジリ”」が波紋を呼んでいます。舞台の「レポート」が瞬く間に広まった結果、「Jr.ファン」以外からも大顰しゅくを買ってしまったといいます。

過去、「デビュー」前の「Kis-My-Ft2、A.B.C-Z」らが「メインキャスト」を務めた「少年たち」「シリーズ」です。「企画・構成・総合演出」は「ジャニー喜多川社長」が手掛けてきましたが、今年「7月9日」に亡くなったことを受け、今作は「ジャニーズアイランド・滝沢秀明社長」が「演出プラン」を受け継いだようです。「SixTONES、Snow Man」による「少年たち」は「5年目」となりましたが、「2020年」の同時「CDデビュー」が決まっている彼らの出演は、今年で最後とみられています。




そんな中、「9月9日」昼公演でのある「1シーン」が話題になりました。「メンバー」がお爺さん姿に扮装した「シーン」において、「Snow Man・深澤辰哉」が「徳を積むのが大事」「徳とはコンサートや舞台で最前列に入れること」と言うと、「SixTONES・松村北斗」は「後ろの人は徳を積まなかった奴ら」などと「ブラックジョーク」を交え、後列を杖で指し示していたそうです。当該部分の「レポート」が「ネット」に上がると、「“まとめサイト”」の一種が概要を掲載しました。これを受け、大勢の「ジャニーズファン」が「デビュー発表して調子に乗った?」「「徳を積んでない」って言ってる後列の中にも、北斗にお金払ってる人いるのに可哀想」「あなたたちの先輩は、「後ろのみんなありがとう!見えてるよー」って叫んで、お客さんに感謝してる」と、激怒してしまいました。

事態を知った「ネットユーザー」の間でも「後ろでも前でも、同一の金額を払って見てくれるファンのおかげで公演できてるのわかってないの?」「SixTONESは勘違いしすぎ。最近のジャニーズひどくない?」「滝沢は教育ができてない」などと呆れた声が続出しています。主に「松村北斗」への批判が飛び交いました。

実際に舞台を見た「ファン」の「レポート」によれば、この発言で客席に笑いや拍手が起こっていたようで、張り詰めた空気ではなかったそうです。さらに同日の夜公演で、「松村北斗」は「金積まないで徳積めよ」とも述べていたそうです。要は、「ネット」上の「売買サイト」などで前列の「チケット」が高値で転売されていることに苦言を呈したのではないかと理解する「ファン」もいるようです。「北斗の「徳積まなかった」発言、ただのギャグ」「「金を積まないで徳を積め」はド正論」「北斗が言ったのは、高額なチケットを買わないようにっていう牽制かな」と、「松村北斗」を擁護する意見もありました。

手厳しい反応が相次いだためか、「11日」昼公演の段階で問題の台詞は「カット」された模様で、「ファン」からは安堵の声が漏れました。そんな中、今度は「Snow Man・ラウール」の言葉が批判の的となっているようです。「ラウール」は「8月24日」に行われた「コンサート」「Summer Paradise 2019」内で、「デビューシングル」の購入枚数について、「佐久間大介」の「鑑賞用、使用用、保存用、予備用予備の予備用、ペット用」といった「コメント」を受けて、「カラス撃退用。ベランダに干す」と、複数枚買いの例を挙げたのだといいます。




公演後、「SNS」上では「佐久間くんの「ペット用」もラウールの「カラスよけ」もダメだよ」「CDをカラス撃退用にって、アーティスト側が言っちゃうなんて制作側に失礼」「そのカラスよけになるCDを発売したくて、どれだけのJr.が悔しい思いしてると思ってるの。ジャニーズだけじゃなくて、全てのアーティストを冒涜してるようなもの」「大切なデビューCDをそこまで粗末に扱えるなんて、さすが滝沢社長のゴリ押しグループだけあるね」と、辛らつな声が多く出ていたのです。

「ラウール」は今年「1月」に入った最年少の「新メンバー」で、発言が幼い面は確かにあるでしょう。また、同じく新加入組の「向井康二」も発言に危険をはらんでいます。関西出身とあって口達者なのですが、その場の「ノリ」で軽はずみなことを言ってしまう場面もあるようです。例えば、「8月27日」の「Summer Paradise 2019」にて、「メンバー」の「デビュー報告」を機に、会場の「ファン」も一緒に「バンザイ」をする一幕があったそうです。選挙における当選発表の光景を連想したのか、「向井康二」は「自民党で当選した向井康二です!」「公明党に」などと、政党名を出して笑いを誘ったといいます。多方面への影響を考えれば、あまり好ましくない「トーク」だけに、「一部ファン」は「冗談だとしても、アイドルが政党名を出すのは気持ち悪い。誰か大人が注意して」「向井くんの政党発言で、危うい人なんだなと認識した」と、「ドン引き」していました。

芸能界においては「失言・暴言」が仇となり、「タレント生命」を絶たれた人も少なくありません。「CDデビュー」を控えているからこそ、自身の言葉には慎重になってほしいものですね。

大切な「デビュー」を控えている「グループ」の発言とは思えないですよね。「ファン」を一番に考えなければならない立場だということを肝に銘じてほしいですよね。



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