大倉忠義★上から目線★村上信五に指摘された関ジャムでの発言

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こんばんは。
今日は「大倉忠義★上から目線★メンバーに指摘された関ジャムでの発言」の事をお伝えしたいと思います。

「関ジャニ∞」がさまざまな「アーティスト」を迎えて「トーク」を繰り広げる「音楽バラエティ」「関ジャム完全燃SHOW」「テレビ朝日系」です。「9月15日」の放送回では、「ピアニスト」の「清塚信也」と「音楽プロデューサー」の「本間昭光」を「ゲスト」に迎え、「新しい音楽の教科書を勝手に提案」という「テーマ」で、曲の選出や解説が行われました。




まず、「本間昭光」は「J-POPで日本伝統の五七調を学ぶ」と提案します。日本には古くから俳句や短歌など「五・七・五」の調べが親しまれてきたため、この「リズム」が日本人には受け入れやすいといいます。そこで、「“五七調”」が取り入れられている「J-POP」として紹介されたのが、「アニメ」「新世紀エヴァンゲリオン」の主題歌としても知られる、「残酷な天使のテーゼ」「高橋洋子、1995年」でした。さらに、「関ジャニ∞」の「デビュー曲」「浪花いろは節」「2004年」の「サビ」も「五・七」になっていることが判明します。

これには、「メンバー」が口々に「ええっ!?」「俺らの知らん間に!」と驚愕します。この流れで、「丸山隆平」が「まさにエンヤコラセやもんな」とつぶやいたのですが、これには出演者一同「ん?」と疑問に思ったようで、「どういうこと?」と「ツッコミ」が。どうやら適当に発した「コメント」だったらしく、「丸山隆平」は「俺、すっごいとこ捕まってもうた。むっちゃ怖かった!」と焦っていたのでした。

その後も、「ゲスト」からさまざまな提案がされ、「大倉忠義」は「こういうの、小学校からやってたらすごい」と感心します。今回提案された「“教科書”」の内容にも賛同していたのですが、「だから、やったらいいと思うわ」となぜか「“上から目線”」で「コメント」を発します。これには「村上信五」から、すかさず「なんでお前、上から目線!?」と指摘が入っていました。




また、「ジャムセッション」の「コーナー」では、「井上陽水&安全地帯」の「夏の終わりのハーモニー」「1986年」を、「大倉忠義」と「丸山隆平」の「ボーカル」、「横山裕」の「トランペット」で披露しました。「大倉忠義&丸山隆平」の「ハーモニー」には、「ネット」上で「丸ちゃんとたっちょんのハモりが最高!」「2人のボーカル、すごく心地がいい」などと声が上がっており、「ピアノ」を担当していた「清塚信也」も「関ジャニ∞のハーモニーは素敵だな」と、笑顔で「コメント」しました。

さらに、「セッション」終了後には、「横山裕」が笑顔で「“ガッツポーズ”」を決める場面もあり、「終わったあとにガッツポーズするヨコが愛おしすぎ!」「笑顔で喜びを表現する横山くんがすごくカッコよかった!」「ヨコの笑顔がキラキラしててうれしい」との声も寄せられていました。

人それぞれ捉え方は違うと思うのですが「大倉忠義」の発言はあまり好ましくなかったようですね。



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