松岡昌宏★これ言ったら怒られる&東山紀之の意外な過去暴露

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こんばんは。
今日は「松岡昌宏★これ言ったら怒られる&東山紀之の意外な過去暴露」の事をお伝えしたいと思います。

「TOKIO・松岡昌宏」が「パーソナリティ」を務める「ラジオ」「TOKIO WALKER」「NACK5」です。「9月29日」の放送では、「松岡昌宏」が「“ギックリ腰”」について語る場面がありました。

「最近、4回目のギックリ腰になった」という「リスナー」からの「メッセージ」を読み上げた「松岡昌宏」は、「わかるよ、俺も2回やってっから」と同調します。「1回目」は「34〜35歳」の時で、「レコーディング」中だったとのことです。「松岡昌宏」は「ドラム叩いてて。ちょっとチェックして聞こうかっつって、スネアってとこにスティックを置いたんですね。置いたらスティックが落ちたんです。そのスティックを拾おうとしたら、「“ピキッ”」つったんだよね」と、その時の状況を説明しました。




これが初めての「ギックリ腰」だったわけですが、痛みがなかったために、「何が起きたかわからなかった」という「松岡昌宏」です。そのまま「スティック」を拾い、「スネア」に置いてしばらく「ドラム」の音を確認していたそうです。そしてもう一度「ドラム」を叩こうと思ったところ、まったく体が動かなかったといいます。驚いた「松岡昌宏」が自分の状況を「スタッフ」に説明すると、「ギックリ腰かも」と指摘され、そこから「スタッフ3人」に抱えられて、「3日間」は起き上がれなかったと振り返りました。

「2回目」の「ギックリ腰」は、「松岡昌宏主演ドラマ」「家政夫のミタゾノ2」「テレビ朝日系、2018年」の撮影中だったそうで、「スカートめくり上げて走ってる時に、「“ピキッ”」つったの。その時は軽かったんだけど」と明かしていました。

「松岡昌宏」は、「ギックリ腰」は案外誰もが経験していることだと語り、「だって長瀬「智也」だってギックリやってるもん!」と「メンバー」の「“腰事情”」を暴露しました。さらに「こんなこと言ったら怒られるかもしれないですけど あのスマートな東山先輩だって、ギックリ腰、起こしてるからね!」と、「松岡昌宏」の先輩である「少年隊・東山紀之」について語り始めたのです。




「松岡昌宏」と「東山紀之」は「ドラマ」「必殺仕事人」「テレビ朝日系」「シリーズ」で共演していますが、「松岡昌宏」いわく、「東山紀之」はその撮影に入る「3日前」に、「ギックリ腰」になってしまったそうです。それを聞いた「松岡昌宏」が、「東山紀之」の楽屋に様子を見に行くと、「東山紀之」は冷静に「ギックリ腰」の症状を説明し、「わざわざありがとう!サンキュー!」と、心配する「松岡昌宏」に明るく接してくれたとのことでした。

その際、「松岡昌宏」は「ギックリ腰、もっとつらかったぞ俺、みたいな「笑」」と、飄々としている「東山紀之」に驚いたそうで、「何でさわやかなんだ、この男はって。さすが東山紀之、違うな〜。鍛え方が違うんだなって思いましたよ」と、「リスペクト」の気持ちを強くしたようでした。

一度症状が出ると「“クセ”」になりやすいと言われる「ギックリ腰」です。「10月」から「主演ドラマ」「死役所」「テレビ東京系」が始まる「松岡昌宏」、体には重々気をつけてもらいたいものですね。

日頃から鍛え抜かれている「東山紀之」の腰にもかなりの負担がかかっていたようですね。



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