錦戸亮★関ジャム出演せずファン不満★最初からいなかった扱い&1ミリも触れない

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こんばんは。
今日は「錦戸亮★関ジャム出演せずファン不満★最初からいなかった扱い&1ミリも触れない」の事をお伝えしたいと思います。

「関ジャニ∞」がさまざまな「アーティスト」を迎えて「トーク」を繰り広げる「音楽バラエティ」「関ジャム 完全燃SHOW」「テレビ朝日系」です。「9月29日」は、「ゲスト」に「今井マサキ、藤田真由美、福原美穂」を迎え、「20~50代女性」に聞いた「女性に響く甘い声の男性ボーカリスト10名」が発表されました。

まず「甘い歌声のアーティスト」として、「平井堅、福山雅治、藤井フミヤ、秦基博、徳永英明」の「5名」を紹介しました。「藤井フミヤ」については、「声の芯を包み込む歌唱法」が甘い歌声の秘密だと解説され、「横山裕」が「誰でもできるんですか?」と興味津々です。すると、「ちょっと「横山に」教えてください、ホントに」「大倉忠義」「覚えて、覚えて」「丸山隆平」と「メンバー」が指導を求め、「今井マサキ」が「声を後ろに引くイメージ」で歌うよう「アドバイス」します。




これを受け、「横山裕」が実際に「TRUE LOVE」「1993年」の「ワンフレーズ」を歌ったのですが、「福原美穂」からは「ちょっと怖い」と言われてしまい、「スタジオ」は大爆笑しました。一方、「横山裕」は「これ、みんなが思ってる以上に恥ずかしい!」「すげぇ恥ずかしい!」と、赤面していました。

後半は、「LUNA SEA・河村隆一、安全地帯・玉置浩二、L’Arc ~en ~Ciel・Hyde、NEWS・増田貴久、スピッツ・草野マサムネ」の「5名」を選出しました。名だたる「実力派アーティスト」に交じり、「増田貴久」は「語りかけるような歌声がとにかく優しい」といった理由から選出されていました。これに「横山裕」は「え~!! すげぇ!」と驚きつつ、「確かに言われたら甘いわ」と納得しました。

「今井マサキ」から「まっすーの声は、性格がそのまま体現されたようなピュアで真面目で、時にイタズラなかわいい弟みたいな優しく甘い声。癒しの声とも言える気がする」と解説されると、「えっ、俺もこんなん言われたい!」と、「横山裕」が嫉妬します。ですが、周囲からは「無理無理!」「希望出しても無理やで!」と全否定されてしまうのでした。




この放送に「ファン」からは「嫉妬してるヨコちゃんかわいすぎ!」「横山くんの歌声も好きだよ!自信持ってほしい!」「あのすごすぎる男性ボーカルの中に、まっすーが入ってるなんてカッコイイ!」などの声が集まっていました。

一方で、「9月30日」をもって「ジャニーズ事務所」を退所した「錦戸亮」は、今回の放送に一切登場していません。「関ジャニ∞ファン」からは「何か 何かスッキリしない。「永久保存版!錦戸亮セッション特集!」とか、そういうのやってもよくない?」「亮ちゃんに1ミリも触れることなく通常放送。好きな番組だからこそ悲しいな」「最初から錦戸亮なんていなかった、みたいな放送だった。これでいいのかな?」など、不満の声も寄せられました。

「脱退&退所」「アイドル」に対する「テレビ局&ジャニーズ事務所」の対応には冷酷さを感じてしまいますよね。



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