相葉雅紀★走るチョコバナナ★頭から離れない&意味わからない&ファン困惑

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こんばんは。
今日は「相葉雅紀★走るチョコバナナ★頭から離れない&意味わからない&ファン困惑」の事をお伝えしたいと思います。

「嵐・相葉雅紀」が「パーソナリティ」を務める「ラジオ」「嵐・相葉雅紀のレコメン!アラシリミックス」「文化放送」が、「10月4日」深夜に放送されました。「リスナー」からの「メッセージ」がきっかけで、「バナナ」の話で大盛り上がりする回となりました。

「私は柔らかいバナナより、パキパキ・カチカチのバナナが大好きです」「あまり熟していなくて、食べるときもパキっとなるぐらい固いのが理想です」という「メッセージ」を読み上げると、「相葉雅紀」は青みが残っているのも、熟れすぎているのも苦手だといい、「やっぱ俺は「“スタンダード”」が好きだけどな」と語りました。




「メッセージ」には続けて、「固めのバナナの皮をむいて、手で割って食べるのですが、割る方向は横ではなく縦に割って食べるのが好きなんです」と「リスナー」こだわりの食べ方がつづられていましたが、「相葉雅紀」は「え、どういうこと?チーズみたいにさくってこと?あのコンビニのチーズみたいに、違う?」と戸惑いつつ、「やってみようかな」と「コメント」します。

すると「相葉雅紀」は、「バナナで思い出したんだけどさ」と切り出し、「スーパー」で「チョコバナナキット」を見つけ、「懐かしいな!」と思い購入したことを報告します。見つけたときは「5本くらい「チョコバナナを」食えんのかな?」と、かなり「テンション」が上がったそうですが、作ってみると「めちゃおいしかった。けど、1本で十分だった」と「キッパリ」。「俺は3本くらい食おうかなと思ったんだけど、さすがに食えなかったな~」と振り返っており、想像以上に満足感が高かったようです。

「子どもの時だったら、「バナナ」丸々1本でいってたんだけど。なんかちょっと、俺もう大人になっちゃってるから」としみじみ語り、「半分に切って刺して、食べやすいサイズにして。1本を2本にして食べた」と、「相葉雅紀」なりの「“大人な食べ方”」を明かしていました。




その後、東京五輪の「マラソン日本代表選考レース」「マラソングランドチャンピオンシップ「MGC」」「NHK総合」が「9月15日」に開催され、「相葉雅紀」が中継の「副音声ゲスト」として参加した話題になります。中継を見ていたという「リスナー」から、「「解説者の」増田明美さんが前田穂南選手に「ド根性フラミンゴ」などキャッチコピーをつけていました。もし雑誌などの取材で「自分自身にキャッチコピーをつけるとしたら?」と質問されたら、相葉くんはどんなキャッチコピーを答えますか?」という「メッセージ」が紹介されます。

すると、まだ「“バナナ”」の話を引きずっていた「番組アシスタント」が、「走るチョコバナナ」と発言します。「相葉雅紀」はすかさず「なんかそれちょっと、やらしいな!」「変態だよ、それ!変態!」と笑いながら否定した「相葉雅紀」でしたが、結局「いいよ。じゃあ俺、「走るチョコバナナ」にするわ「笑」。今度雑誌で聞かれたらそうする」と「番組アシスタント」に便乗して、自身の「キャッチコピー」を堂々発表しました。放送の最後まで「走るチョコバナナが頭から離れなくなっちゃった!」といい、相当気に入っていたようでした。

この放送に「ファン」からは「私も「走るチョコバナナ」が頭から離れない!」「「走るチョコバナナ」がパワーワードすぎて、思い出しては笑ってしまう」「相葉ちゃんのキャッチコピーがチョコバナナって、本当に意味わからない「笑」」など、困惑しつつも楽しんでいたようでした。

「相葉雅紀」にしか付けられない「キャチコピー」には「ファン」も納得せざるを得ないでしょうね。



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