大橋和也★俺知らんぞ&それは★ロケ協力者を呆れさせた★ヤバい言動

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こんばんは。
今日は「大橋和也★俺知らんぞ&それは★ロケ協力者を呆れさせた★ヤバい言動」の事をお伝えしたいと思います。

関西地方で放送されている夕方の情報番組「キャスト」「朝日放送」に、「関西ジャニーズJr.内ユニット」「なにわ男子」が出演しました。「メンバー7人」の中から週替わりで「2人」が「ロケ」に出て、関西のさまざまな仕事に体当たりで「チャレンジ」する「コーナー」「なにわの仕事を学びまSHOW」を担当しています。

「10月9日」の放送では、「大橋和也」と「長尾謙杜」が「ロケ」を行い、「京あめ作り」のお仕事に挑戦しました。まず、京都にある京あめ専門店「クロッシェ」へ赴き、店頭に並ぶ色鮮やかな商品に早速「テンション」が上がる「2人」です。ここで「大橋和也」が見つけたのは、自身の大好物である「“プリン味”」の京あめでした。特別に試食させてもらえることとなり、「2人」は「めっちゃおいしい!」「めっちゃプリン!」と驚いていました。




その後、「大橋和也」と「長尾謙杜」が京あめ作りを体験する今西製菓の工場を訪れ、砂糖と水あめを煮詰める大きな鍋の前で、京あめの特徴を学ぶことになりました。普通のあめよりも砂糖の比率が多く、見た目の透明度も高いといい、京あめが作られる工程も見学しました。すると、今西製菓の社長から、「大橋和也」と「長尾謙杜」の好きな味を掛け合わせて「オリジナルのあめを作ろう」と提案があり、「2人」は喜々として挑戦します。

まずは香料選びから「スタート」します。「大橋和也」が「全部混ぜたいけど」と漏らすと、すかさず社長が「いやいや、それはちょっとヤバイです」と「ツッコミ」を入れていました。結局、「大橋和也」は「“プリン”」の香料を手に取り、「これにしよう~」と「ノリノリ」でした。一方の「長尾謙杜」が「“ゆず”」の香料を入れたいと言うと、「大橋和也」は「ゆずとプリンにしよう!」と発言します。「長尾謙杜」が「ないでしょ!」と否定するも、どうしても「プリン」を採用したい「大橋和也」は、「「“ゆずプリン”」っていけると思う!」と主張します。不安げな「長尾謙杜」をよそに、「ゆずプリン味」で強行したのでした。

いよいよ「オリジナル」の「“なにわあめ”」作りに取り掛かったのですが、ゆずと「プリン」の香料を加え、煮詰めたあめから放たれたにおいがかなり強烈だったらしく、思わず顔をゆがめる「2人」。社長は「俺知らんぞ~俺知らね~」と諦め「モード」でしたが、それでも作業は進んでいきます。ようやくあめが完成し、おそるおそる試食をした「大橋和也」と「長尾謙杜」でしたが、これが案外おいしかった様子です。「大橋和也」は「最初、めっちゃゆずが来るんですけど、そのあとにプリンの風味がする」といい、「あり!」と笑顔を見せます。




「なにわ男子」の「メンバーカラー7色」を取り入れた「デザイン」も鮮やかで、不安そうだった社長も「全然OK」「思ったより大丈夫」と安堵しました。「スタジオ」に持ち帰ったところ、出演者からも「おいしい!」「すごくさわやか」と絶賛されており、無事に「2人」のお仕事体験が終了しました。

放送を見た「ファン」からは、「なにわあめ食べたい!めちゃくちゃかわいい!」「期間限定でもいいから売ってほしい~!買わせてくださいお願いします~!」「レインボーカラーが超かわいい!コンサートグッズとかで売りませんか!?」など、商品化を求める声まで上がっていました。

意外な組み合わせで作られた「なにわあめ」には驚く結果になりましたよね。



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