神宮寺勇太★ZIP!スタッフの要求★失礼じゃないですか&反論の訳

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おはようございます。
今日は「神宮寺勇太★ZIP!スタッフの要求★失礼じゃないですか&反論の訳」の事をお伝えしたいと思います。

朝の情報番組「ZIP!」「日本テレビ系」にて、「2020年」に開催される「東京オリンピック・パラリンピック」に向け、「King&Prince」がさまざまな「スポーツ」に挑戦する「MEDAL RUSH」が放送されました。「10月7~11日」は、強風が吹き荒れる中、「神宮寺勇太」が「100m走」に挑戦しました。

今回は、「北京オリンピック4×100mリレー」で第一走者を務め、「銀メダル」を獲得した「塚原直貴氏」に指導を仰ぐことになりました。「塚原直貴氏」がおもむろに「銀メダル」を取り出すと、「うわ、すげえ!」と感動した「神宮寺勇太」でしたが、そこで「スタッフ」は突然「塚原さんと100m競争してみます?」と提案します。「失礼じゃないですか!?」と反論する「神宮寺勇太」を見て、「塚原直貴氏」が「全然大丈夫ですよ」と快諾したことにより、「自己ベスト10秒9」の記録を持つ「塚原直貴氏」と、「小学4年生」の記録が「16秒」だったという「神宮寺勇太」の対決が実現しました。




もちろん、圧倒的な差をつけられて、「神宮寺勇太」が敗北したものの、「11秒50」だった「塚原直貴氏」に対し「13秒35」と肉薄しており、「スタジオ」で「VTR」を見ていた「桝太一アナウンサー」は「速いよ!」と、驚きの声を上げていました。

そんな中、「神宮寺勇太」は走る際に「「手が」「“パー”」の人と「“グー”」の人がいる。あれって「違いは」何ですか?」と質問します。これに「篠原直貴氏」は「グーだと肩とかに力が入るので、自然に手を開いた方がムダな力が入らない」と解説し、腕の振り方についても「下から上へすくう感じ」「腕を引くことで、前の推進力になる」とのことで、練習方法として「スキップ」が提案されました。

すると「スキップ大好きです!」と「テンション」が上がり、「アイドル」らしく満面の笑みで「スキップ」してみせる「神宮寺勇太」です。ここで重要なのは、体の軸を真っ直ぐに伸ばしたまま、高く「ジャンプ」することだと教わり、すぐに実践すると「塚原直貴氏」から「さっきよりいいね!全然違う。これがやっぱり、ジャニーズの力ですね!」と褒められていました。

一方、「スタッフ」からは「うれしい時のスキップは?」との「“フリ”」が。「神宮寺勇太」は「これからはこうなる」と考えつつ、「ありがとうございます!ありがとうございます!」と笑顔で「スキップ」します。ですが、すぐさま「何やらせてんスか!?」と、「スタッフ」に「“ノリツッコミ”」を入れたのでした。




その後、「10cm」の小さな「ハードル」を使った練習では意外な「“クセ”」が発覚します。「ジャニーズ舞台」の伝統芸「フライング」の経験が多いためか、足を上げる際に、自然と「“つま先を伸ばす”」動作が身についていたのです。「ジャニーズアイドル」としては完璧ですが、今回はそれを忘れて、「100m走」の「フォーム改善」に取り組みました。腕の振り方や姿勢を修正しただけですが、もう一度「100m」の「タイム」を計測してみると、「13秒10」と「0.25秒タイム」を縮めることに成功しました。

最後は、「4×100mリレー」にも挑戦することになります。東京女子体育大学陸上部に混ざり、「神宮寺勇太」は「第3走者」を担当したのですが、意外にも「スムーズ」に「バトンパス」を決めます。走り終えたあと、「神宮寺勇太」は「バトンをつないで 青春感じました」としみじみ「コメント」しており、団体競技の面白さも感じていたようでした。

この放送に「ファン」からは、「みるみる練習の成果が出てすごい!才能あるね~!」「バトンパス、お見事でした。短時間であれだけ吸収できるのはさすが!」「めっちゃ笑顔でスキップしてるの面白かった「笑」」との声が集まっていました。

「スタッフ」の突然の要求にも「塚原直貴氏」に敬意を払う「神宮寺勇太」の人柄には「ジャニーズ魂」が感じ取れますよね。



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