SixTONES&Snow Man★Jr.大賞★異例不参加★ボロ負けするからの声

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

こんにちは。
今日は「SixTONES&Snow Man★Jr.大賞★異例不参加★ボロ負けするからの声」の事をお伝えしたいと思います。

「2020年」の「同時CDデビュー」が決定している「ジャニーズJr.内ユニット・SixTONES」と「Snow Man」です。「10月21日」発売の「アイドル誌」「Myojo」「2019年12月号」「集英社」では、初めて「通常サイズ」で表紙違いの「SixTONES表紙版」「Snow Man表紙版」の刊行が決定し、大きな話題になっています。そんな中、同号から応募受け付けが始まる読者投票の「恋人にしたいJr.」「ランキング」は、「2グループ」が「“対象外”」となることが判明しました。「Jr.ファン」の間でさまざまな意見が飛び交っています。

毎年恒例の「あなたが選ぶ Jr.大賞」は、「1995年」に「スタート」しました。「友だちにしたい」「いちばん美形」「いちばんおもしろい」といった各部門について、読者が当てはまる人に投票するもので、中でも目玉なのが「恋人にしたいJr.」です。順位には「Jr.」の人気が反映され、「第1回」は「森田剛&三宅健」「V6」が受賞しています。以降は「滝沢秀明、相葉雅紀」「嵐」、「山下智久、亀梨和也」「KAT‐TUN」、「山田涼介」「Hey!Say!JUMP」、「橋本良亮」「A.B.C-Z」、「中島健人」「Sexy Zone」らが「Jr.時代」に首位についており、「“CDデビューへの登竜門”」的な位置づけでもあるようです。そのため、「ファン」は「イチオシ」の「タレント」に力を注ぐなど、これまで激戦を繰り広げてきました。




「2014年」から「2018年」は「岩橋玄樹」「King&Prince」が前人未到の「5連覇」を果たし、「2018年5月」に「CDデビュー」しました。「キンプリメンバー」にとって最後の年となった「第24回」は、首位の「岩橋玄樹」に続いて「永瀬廉、平野紫耀、岸優太」が「4位」までに「ランクイン」しました。残る「神宮寺勇太」は「10位」、「高橋海人」が「12位」で「20位以内」に「6人全員」が入り、堂々の「デビュー」となったわけです。今年「2月」発表の「第25回」は、「関西ジャニーズJr.内ユニット・なにわ男子」の「西畑大吾」が「トップ」で、「同1月」に「Snow Man」への加入が明らかになった「向井康二」は「2位」になりました。「10位以内」に名を連ねたのは「美 少年」「浮所飛貴・那須雄登・佐藤龍我」、「HiHi Jets」「高橋優斗・井上瑞稀」、「SixTONES」「松村北斗」、「7 MEN 侍」「中村嶺亜」でした。

そして、今年「8月8日」の「ジャニーズJr.8・8祭り ~東京ドームから始まる~」にて、「SixTONES」と「Snow Man」が「2020年」の「同時デビュー」を報告しました。例年、「Jr.大賞」の投票は「12月初旬」が締め切りとなっているだけに、「デビュー前ラスト」の機会になると、「2組」の「ファン」は覚悟をして臨むつもりだったようです。ところが、次の「第26回」に関して、「Myojo」の「公式Twitter」が「10月11日」に「12月号から投票が始まる第26回・Jr.大賞ですが、2020年のデビューが決まったSixTONESとSnow Manは対象にはいたしません」とのお知らせを投稿しました。それに代わり、「ランクイン」を目指す「68名」が選挙演説で投票を「アピール」する「Jr.大賞への道」企画の中で、「両グループ」の「メンバー」が「Jr.大賞」の思い出を語っているほか、順位の予想をしているといいます。

突然の発表を受け、「SixTONES&Snow Manファン」からは「最後のJr.大賞は頑張ろうと思ったのに、対象外か」「最後に康二を1位にしてあげたかった」と、落胆の声が続出しています。また、今年「7位」だった「SixTONES・松村北斗」は「2013年」の「第19回」で栄えある「1位」に輝いているため、「1位に返り咲いた上で卒業してほしかった」と、悔やむ「ファン」もいるようです。ほかの「Jr.ファン」も「Travis Japanが上位になるチャンス!トラジャファンはできるだけ投票しよう!」「なにわ男子がいるから上位はそこまで変動しなそうだけど、どれくらい番狂わせが起きるかな?」などと、反応していました。




今年の「SixTONES&Snow Manメンバー」の「ランキング結果」を振り返ると、投票期間はまだ「関西Jr.」にいた「Snow Man・向井康二」の「2位」が最高位で、次は「SixTONES・松村北斗」「7位」。「15位」に「SixTONES・京本大我」が入り、「17位」が「Snow Man・渡辺翔太」でした。「Snow Man」の「オリジナルメンバー6人」のうち、「渡辺翔太」のみしか「20位以内」に食い込んでいなかったようです。「Jr.最後」の「タイミング」で多くの支持を集めた「キンプリ」に比べて、「2組」は有終の美を飾ることができずに「サラリ」と卒業してしまう形となりました。

それだけに、「ネット」上の「一部ファン」の間では「キンプリは綺麗に上位入りしたのに、デビュー決まってる人たちが1位獲れなかったら恥ずかしいもんね」「Jr.大賞にエントリーされないのは、なにわ男子、HiHi Jets、美 少年にボロ負けするのがわかっちゃうから?」「そもそも去年の上位者は2位の向井と7位の北斗だけ。2グループの15人中、11人が20位圏外のままデビューするって思うと」「上位に食い込めてないままデビューすると恥晒しになるから、スノスト抜いたのかな」と、やや意地悪な「コメント」も出ていました。

投票は「12月号」に続いて、「11月」発売の「Myojo」「1月号」でも受け付けています。「SixTONES&Snow Man」が抜けた後、果たしてどんな顔ぶれが上位に並ぶのでしょうか。

「SixTONES&Snow Manファン」にしてみれば対象外な結果となり困惑してしまいますよね。



  • このエントリーをはてなブックマークに追加

SNSでもご購読できます。