キンプリ★コンサート最終日にメンバー涙★岩橋玄樹&ジャニーさん言及

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こんばんは。
今日は「キンプリ★コンサート最終日にメンバー涙★岩橋玄樹&ジャニーさん言及」の事をお伝えしたいと思います。

「7月」に始まった「King&Prince CONCERT TOUR 2019」が、「10月19日・20日」の新潟公演で「ファイナル」を迎えました。最終日の挨拶では、「メンバー」が「パニック障害」の治療のため昨年「11月初旬」より活動を休止している「岩橋玄樹」について言及したほか、「平野紫耀」は「“大切な人”」を思い浮かべて涙を流していたといいます。

「King&Prince」は「神奈川・横浜アリーナ」を皮切りに、「7都市」で「32公演」を完走しました。昨年「8~9月」開催の「King&Prince First Concert Tour 2018」は、「岩橋玄樹」を含む「6人」で各地を回りましたが、「デビュー2年目」で「2回目」となる「ツアー」は「平野紫耀、永瀬廉、高橋海人、岸優太、神宮寺勇太」の「5人」で「ステージ」に立ちました。




今回の「ツアーロゴ」には、「6つ」の花が大きく描かれています。これは絵が得意な「高橋海人」が手掛けたもので、「メンバー6人」の誕生花が「モチーフ」になっているようです。花の絵の中に小さな「ハート」を入れ込んでいるといい、「高橋海人」本人は「今ツアー」の会見で、「メンバー愛」だと表現していました。また、「コンサート終盤」に披露する「King&Prince, Queen&Princes」では、「ピンスポットライト」が「岩橋玄樹」の立ち位置を照らす中、客席は「岩橋玄樹」の「メンバーカラー」である「ピンク」の「ペンライト一色」になっていたそうです。「コンサート」に参加した「ファン」からは「KPQPで会場ピンクにして、みんなで玄樹のパートを歌って涙がボロボロ出た。6人のステージ、ずっと待ってる」「ピンクの海のKPQPがとても素敵だったし、6人で作り上げた最高のライブだった」と、感激の「レポート」が相次いでいます。

そして、「20日」の最終公演は、「神宮寺勇太」が「ツアーロゴ」の話を持ち出しつつ、「今回、玄樹はいないけど、僕たちも皆さんも玄樹のことが大好きだと思います。玄樹もそれ以上に皆さんのことが大好きだと思います。だから 僕たちも待っています」「素敵な場所に導いていくので、応援よろしくお願いします」と、「ファン」に語りかけたそうです。「2人」は「デビュー」前から活動をともにしてきた人気の「コンビ」とあって、「神ちゃんが玄樹くんの話をしてくれた時、我慢できずに泣いちゃった」「ツアー通してはっきり言ってくれたの、初めてじゃないかな」「神ちゃん、玄樹くんのこと触れてくれてありがとう!最後まで我慢してたのかな?」「玄樹の名前を出してくれたから、「帰ってくるよ」って言ってくれてるみたいで泣けた」「やっぱりじぐいわは最高!」と、「ファン」の涙を誘っていました。

一方、「ツアー」開始前の「7月9日」には「ジャニーズ事務所前社長・ジャニー喜多川氏」がこの世を去りましたが、「平野紫耀」は挨拶の場面で「ツアーが始まる前、大切な人が」と切り出し、号泣してしまったといいます。その際、「神宮寺勇太」や「岸優太」が駆け寄って肩をたたき、「平野紫耀」が天国の「ジャニー喜多川氏」に向けて「ジャニーさん、ありがとう!」と、お礼の言葉を叫ぶ一幕も見られたようです。また、「平野紫耀」は夢に「ジャニー喜多川氏」が出てきて「You最悪だよ」と怒られた「エピソード」を明かした上で、「「You最高だよ」と言われるまでついてきてください」と、「ファン」に呼びかけていたそうです。




こうした光景を目の当たりにした「ファン」は「神宮寺&岸くんが紫耀くんの背中さすって。カイちゃん、岸くんも泣いてた」「「頑張れ」って叫んだファンに、紫耀くんの代わりに岸くんが「ありがとう!」って応えてた」「最後の挨拶で平野が号泣 岸くん、カイちゃんも泣いて、じぐれんは声が震えてた」「紫耀くんが人前で泣くなんて。ずっと我慢してたんだね」「平野、本当にジャニーさんのことが大好きだったんだなと思って、胸が締め付けられた」と、衝撃を受けていました。

さまざまな苦難に直面しながらも、「ツアー」をやり遂げた「King&Prince」です。次の「コンサート」では、一回り大きく成長した姿を見せてくれることでしょうね。

「岩橋玄樹」の活動休止から「5人」の「メンバー」の心の中にはずっと「岩橋玄樹」と一緒にいる気持ちでここまできたことが良く分かりますよね。



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