キンプリ★岩橋玄樹の声が聞こえる★ファン騒然&ツアー密着に匂わせシーン

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こんばんは。
今日は「キンプリ★岩橋玄樹の声が聞こえる★ファン騒然&ツアー密着に匂わせシーン」の事をお伝えしたいと思います。

昨年「5月」の「CDデビュー」後、圧倒的な人気を誇っている「King&Prince」です。今年「10月18日スタート」の「ドキュメンタリー番組」「RIDE ON TIME」「フジテレビ系」では「King & Prince~2年目の覚悟~」と題して、彼らの活動に長期密着した模様を「オンエアー」しています。「2回目」となる「25日」放送回の内容について、「パニック障害」の治療で休養中の「岩橋玄樹」の姿を「“匂わせる”」「シーン」があったと、「ファン」の間で騒ぎになっています。

この日は、「7~10月」にかけて行われた「King & Prince CONCERT TOUR 2019」の「リハーサル、準備」に取り掛かる「メンバー」の様子などを公開しました。中でも「ファン」の関心が集まったのは、「神奈川・横浜アリーナ」の「コンサート初日」「7月19日」、開演「10分前」の映像でした。「高橋海人、平野紫耀、永瀬廉」に向け、「バイバイ」と声がかけられると、「頑張りまーす」「高橋」「ぺーい!」「平野」「バイバ~イ」「永瀬」と「リアクション」します。「高橋海人」が手を振り、「平野紫耀」は「ピースサイン」を見せており、「永瀬廉」の「バイバ~イ」を受けて、相手も「バイバイ」と応答しているようでした。「高橋海人」たちと会話しているこの「“誰か”」について、「一部ファン」から「玄樹くんの声にしか聞こえない」との「コメント」が上がっています。




当該の場面は、「ナレーション」を担当する「風間俊介」の声と被っているため、実際に「岩橋玄樹」の声かどうかは断定できません。ですがその後、彼らが「ステージ」に向かう際にも気になる「ポイント」がありました。前方を見ながら手を振る「高橋海人」が「玄さん」と、「岩橋玄樹」らしき人物の名前を呼んでいるのではないかと、「ファン」が注目しているようです。ちなみに、同日の放送では、「コンサート映像」の撮影にて、「岩橋玄樹」の「メンバーカラー」である「ピンク」のお花に水をあげる演出があったことも紹介され、「高橋海人」が「みんなで一個の花を咲かせられたらいいね」みたいな。で、そこに玄さん、玄樹くんもちゃんとコンサートに参加してるよっていう意味も込めて「一番最初にピンク色の花に水をあげるっていうシーンを撮りたいね」っていうあれ「みんなの思い」なんです」と解説していました。

放送後、「ネット」上の「ファン」は「「バイバイ」が玄ちゃんの声にしか聞こえないし、海ちゃんが「玄さん」って言ってるように聞こえる」「録画を何度も見直してるけど、「バイバイ」が玄樹くんの声に聞こえる」「海ちゃん、「玄さん」って言ってるよね。これだけ玄樹くんの存在がわかるオンエアーはうれしい」「あれは玄さんの声で間違いない!」「いわちの声だとしたら、メンバーのリラックスした顔も、平野の謎の「ぺーい」も納得」「もし玄さんだったら、横アリに来てライブ見てたの?」と、大興奮していました。

「高橋海人」が「玄さん」と発したとみられる時、その視線の先には「カメラ」に映らぬよう、瞬時に立ち去る人物が確認できます。これが「岩橋玄樹」に見えるという書き込みのほか、逆に見間違いや思い込みを指摘する声も出るなど、さまざまな意見が飛び交っている状況です。「岩橋玄樹」だと「ハッキリ」わかる「1コマ」が映ったわけではないだけに、確定というよりも、「そこに岩橋がいてほしい」といった「ファン」の願望が先行してしまっている形でしょう。




そんな中、「King&Prince」に関しては、現在「ファン」の間である運動が起こっています。「10月23日」、かねてより「2020年」の「同時デビュー」を告知していた「ジャニーズJr.内ユニット・SixTONES」と「Snow Man」の「CDリリース日」が明らかになります。これをきっかけに、「デビュー曲」の「セールス」で追い抜かされる可能性があると危機感を抱いた「キンプリファン」が燃え上がっているといいます。さらに、「King&Princeメンバー・神宮寺勇太」の誕生日「10月30日」が近いこともあり、「“オリコンのCDランキングにランクインさせたい”」との思いから、「ファン」は「デビュー曲」の「シンデレラガール」を追加購入する「追いデレラ」に勤しんでいるようです。

「SixTONES」と「Snow Man」は異例の「両A面シングル」で「デビュー」を果たします。「SixTONES vs Snow Man」版と、「Snow Man vs SixTONES」名義での「リリース」になりますが、売り上げが合算された場合、「デビューシングル」は「2組分」の人気が反映される結果になるでしょう。一方で、「キンプリ」の「デビューシングル」「シンデレラガール」は発売初週の「オリコン週間シングルランキング」で「57.7万枚」の「大ヒット」でした。昨年「12月」発表の「第51回 オリコン年間ランキング 2018」で、同作の売り上げは「68.8万枚」に伸びており、「シングル部門」で「10位」に「ランクイン」していました。一部の「キンプリファン」は、「SixTONES&Snow Man」にこうした記録を塗り替えてほしくないと考えているようで、「ミリオンセラー」「100万枚」を目指して「シンデレラガール」を頑張って買い足しているそうです。その効果か、「10月23日付」の「オリコンデイリーチャート」では「50位以内」にも入っていなかったところ、「45位」「24日付」、「31位」「25日付」、「30位」「26日付」と、着実に「ランクアップ」してきています。

療養中の「岩橋玄樹」を気にかけつつ、「CD」売り上げ増加に尽力するなど、熱心な「ファン」に支えられている「King & Prince」です。新たな「デビュー組」が誕生しても、その勢いは衰えずに人気を「キープ」していくことでしょうね。

「ファン」の「岩橋玄樹」の復帰に対する期待度が益々高まってきている証拠なのかも知れないですね。



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