嵐★活動休止までの心境告白★ファンと一緒に楽しむ時間を1分1秒でも長く

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こんばんは。
今日は「嵐★活動休止までの心境告白★ファンと一緒に楽しむ時間を1分1秒でも長く」の事をお伝えしたいと思います。

「アイドルグループ」「嵐」が「デビュー記念日」の「3日」、都内で記者会見を開き、「SNS」への投稿解禁など今後の活動について発表しました。また、来年末の休止まで期限が迫りつつある心境についても語りました。
休止までやっておきたいことについて、「櫻井翔」は「今日現在で、すべて詰め込んでまして」と前置きした上で、「日本でのコンサートに、たくさんの世界各国から来ていただいて、いつかアジアの、海外のみなさまにごあいさつに行きたいなと思っていて」と話し、今月「9~11日」の「アジア4都市」での緊急記者会見と来年春の「中国・北京公演」に触れました。その上で「今、お伝えしたとおりプライベートの隙間がほとんどなさそうですね」と笑いを誘いました。

「大野智」は、この日発表した活動を「楽しんでやるのを前提に、隙間をみて5人で食事でも行きたいですね」と回答しました。




「松本潤」は「今日「新たな活動日程を」発表したことで、ここから新しく走り始める。発進したことを一つずつ大きなムーブメントになるようにいけたら。今までやったことがないことでも、この5人だったできるんじゃないかな、チーム嵐ならできるんじゃないかな」と笑顔でした。

「相葉雅紀」は、「これからの時間、凄いワクワクしますね。いろんなことに挑戦できるし。何をやるにも、みんなに近く感じてもらえたらいいなと思い、この1年やっていこうと。あとはSNS勉強します」と抱負を語りました。

「二宮和也」は「僕らは東京オリンピック・パラリンピックもNHKでがっつりやらせていただくことも決まっていますので、本当に世界中の人たちとコミュニケーションをとりながら」と、「5人」で司会を担当する「NHK」の五輪関連番組などについても意気込みました。

休止までの、活動の期限については、「松本潤」が「それに関しては本当に「来年が」終わるギリまで、それまでなるべく走り続けることを目標に今いろんなことを考えている。自分たちも楽しみたいし、ファンと人たちと一緒に楽しむ時間を1分1秒でも長くやっていきたいし」と強調しました。




「2020年12月31日というか、12月とかがどういう空気になるのか、自分がその時にどう思っているのか。正直想像ついていないです。なので、そこまで、どれだけ楽しい思い出をファンの人たちとつくっていけるか、そういうところに今、目が向いてますね」と力を込めました。

「アジア4都市」での緊急記者会見は「JET STORM」と題して「9日」に東京を出発し、まず「インドネシア」の「首都ジャカルタ」で。「10日」には「シンガポール、タイ」の「首都バンコク」を訪問します。「11日」には「台湾・台北」を経由して帰国する日程となっています。「ジャカルタ、シンガポール、バンコク」は「ライブ」でも訪れておらず、「専用ジェット機」で飛び回ります。来年春の北京公演は初開催となります。

会見の最後には「相葉雅紀」が「世界中に嵐を巻き起こすぞ」と「20年前」のように宣言しました。

「嵐」は、ちょうど「20年前」のこの日、「シングル」「A・RA・SHI」で「デビュー」しました。「メンバー5人」は国立代々木競技場の敷地内で握手会に臨み、「約8万人」が殺到しました。「午前7時半」から「午後4時」まで握手の列が途切れず、「国民的アイドルへ」の大きな一歩を踏み出しました。

「嵐メンバー」の集大成に向けた「ファン」への強い思いが伝わってきますよね。



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