松本潤★岡村隆史からおかしいと言われた★プライベートでの仰天行動

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こんばんは。
今日は「松本潤★岡村隆史からおかしいと言われた★プライベートでの仰天行動」の事をお伝えしたいと思います。

「嵐」の冠番組「嵐にしやがれ」「日本テレビ系」が、「11月9日」に放送されました。この日は「ご飯のお供デスマッチ」「二宮和也の勝ちたいシリーズ」「隠れ家ARASHI」の企画が行われました。

「ご飯のお供デスマッチ」には、お笑い芸人の「ナインティナイン・岡村隆史」が「ゲスト出演」しました。冒頭で、「櫻井翔」が「「嵐と」「プライベート」での交流はありますか?」と聞くと、「岡村隆史」は「松潤「松本潤」とはちょくちょく会う」と告白します。さらに、「松潤はね、おかしいの。関係ないのにおるの」と語り、以前、「松本潤」が出演していない映画の打ち上げで、なぜか席の中心に座っていたという、驚きの「エピソード」を明かしました。




この真相について「松本潤」は「「土竜の唄」「2014年」ですよね?」と、「生田斗真主演」映画での出来事かと確認します。まさにその通りだったようで、「岡村隆史」は「「打ち上げ」行ったら生田斗真くんじゃなく、「松本が」普通にど真ん中に座ってた!」と状況を説明し、「メンバー」はもちろん、「松本潤」自身も爆笑していました。

その後放送された「隠れ家ARASHI」は、「櫻井翔」が「コーナー」を担当しました。「1対1」で行われる「“ストリートサッカー”」の世界大会で優勝経験がある、「スーパーキッズ・森川獅大」「しおう」選手を迎えました。普通の「サッカー」は得点を多くとった「チーム」が勝利しますが、「ストリートサッカー」は「相手の股をボールで抜いた瞬間」に、「ゴール数」は関係なく勝利する「ルール」なのだそうです。「10対0」で負けていたとしても、相手の股を「ボール」で抜けば、その時点で勝利が決まるという「ルール」には、「櫻井翔」も「面白いね~」と感心していました。

競技について説明を聞いたところで、「森川獅大選手」が「股抜き」の技を見せることになります。「ジャニーズ事務所」に入所するまで「サッカー部」に所属していた「櫻井翔」ですが、「森川獅大選手」の華麗な「ボール」さばきに翻弄され、あっけなく股の間に「ボール」を通されてしまいます。「櫻井翔」は思わず「あ~!うそ、何今の!?」と絶叫し、「これはすごい技術だな」と衝撃しました。




今度は、「スタジオ」に「ストリートサッカー用」の「コート」を用意し、「森川獅大選手」の試合を見てみることになりました。「櫻井翔」は「すげえ!」「何この対決!?」と大興奮で、「森川獅大選手」の「股抜き」で勝負が決まると、「見ごたえあるこれ!」と、すっかり「ハマ」った様子でした。ここで「スタッフ」が「なんか「櫻井にも」できそうな感じ」と感想を述べるも、「櫻井翔」はすかさず「できそうな感じしないよ!」と「ツッコミ」を入れました。

その後、「櫻井翔」が「ボール」を持った状態から「スタート」という「ハンデ」を付け、「森川獅大選手」と試合を行うことになります。「俺の攻撃からならいけるでしょ」と自信を見せた「櫻井翔」でしたが、開始「1秒」で「森川獅大選手」に「ボール」を取られて「“即負け”」。「櫻井翔」は座り込んで「あ~、怖い」とつぶやき、負けを悔しがっていました。

「櫻井翔」の「サッカー姿」に「ファン」からは「負けちゃったけど、やっぱり翔くんがサッカーしてる姿はかっこいいな~!」「スタッフさんに即ツッコミ入れてて爆笑した」「ストリートサッカーって初めて知ったけどおもしろそう!もっと翔くんがサッカーしてる姿見たい!」といった声が寄せられていました。

「松本潤」らしい天然な行動に「岡村隆史」も驚いたようですね。



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