田口淳之介★実母への恨み告白★小嶺麗奈からの洗脳疑惑&際立たせる危険性

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こんばんは。
今日は「田口淳之介★実母への恨み告白★小嶺麗奈からの洗脳疑惑&際立たせる危険性」の事をお伝えしたいと思います。

「元KAT‐TUN・田口淳之介」が、「11月12日」発売の「女性自身」「光文社」で「独占インタビュー」に応じています。その中で「田口淳之介」は、今年「5月」に大麻取締法違反の疑いでともに逮捕された「交際相手・小嶺麗奈」との関係、また、「田口淳之介」自身の家族との「“断絶”」についても語っており、業界関係者からも注目を集めているようです。

「田口淳之介」は、「2016年3月」に「KAT‐TUN」を脱退し、「ジャニーズ事務所」からも退所しました。その後は個人事務所を設立して「ソロ活動」を行っていたものの、今年「5月、小嶺麗奈」とともに逮捕され、「6月」には大麻取締法違反「所持」の罪で起訴されました。そして「10月21日、両者」に「懲役6カ月・執行猶予2年」の判決が下されたことも報じられていましたが、同月末には「女性自身」の取材に応じていたとのことです。




「インタビュー」では、「田口淳之介」が「小嶺麗奈」との関係など、裁判で明かしたことと同じ内容を語っていますが、一方で、これまであまり知られていなかった「田口淳之介」自身の家族との関係にも言及しています。「田口淳之介」によれば、「ジャニーズ」を辞めた時点で、実姉から暴言を浴びせられ、昔は「“ステージママ”」のようだった実母も含め、もう3年以上「絶縁状態」にあるといいます。

「田口淳之介」と実母をめぐっては、これまでにも「“溝”」が伝えられていました。実母はもともと「KAT‐TUN」として活躍する息子を応援していたので、「アイドル活動」に支障が出る「小嶺麗奈」との交際には大反対していたといいます。「田口淳之介」が「KAT‐TUN」および「ジャニーズ」から離脱した際には、その決断に「小嶺麗奈」や彼女の母親が影響していた可能性が報じられ、「一部マスコミ」の間では「“洗脳疑惑”」まで浮上したことから、「田口淳之介」の母としても心配していたのではないでしょうか。一方、「田口淳之介」は、そんな「小嶺麗奈&小嶺母」による洗脳説を否定したいという思いから、今回「女性自身」で、家族から受けた仕打ちや、それで恨みが芽生えたことを強調したかったのかもしれません

とはいえ、「田口淳之介」が「小嶺麗奈」と交際する中で大麻に手を染めてしまったのは揺るぎない事実です。




かつては実母だけでなく、「藤島ジュリー景子副社長」も、「小嶺とは別れなさい」と「田口淳之介」に再三言い続けていたというだけに、周囲の人から見ても、「小嶺麗奈」は「要注意人物」だったのかもしれません。それでも彼は「小嶺麗奈」を選び、そして「2人」して大麻を使用してしまいました。「自身」での「インタビュー」内容は逆に「“洗脳説”」を際立たせてしまう危険性もあるのではないでしょうか。

そんな「田口淳之介」は「11月4日」に活動再開を発表しており、「12月3日」には都内で「ファンミーティング」を開催予定ですが、これまで「田口淳之介」を信じ、支えてきた「ファン」は、今回の「インタビュー」をどう受け止めているのでしょうか。

「田口淳之介」がどんな内容を語ろうとしても薬物に負けてしまった事実はこれからも消えることはないでしょうね。



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