二宮和也★結婚発表翌日に日本テレビで収録★異例対応に関係者騒然

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

こんばんは。
今日は「二宮和也★結婚発表翌日に日本テレビで収録★異例対応に関係者騒然」の事をお伝えしたいと思います。

「11月12日、嵐・二宮和也」が、かねてより交際していた「元フリーアナウンサー・伊藤綾子」との結婚を発表しました。結婚自体よりも「なぜ2020年末に控える活動休止前のタイミングなのか」といった疑問の声が多く聞こえてくる状況ですが、混乱しているのは「ファン」だけでなく、業界関係者も同様なのかもしれません。「嵐」は結婚発表の「翌13日、日本テレビ」で番組収録に臨んでいたそうですが、「二宮和也」に対する「日テレ」の「“異例”」の対応が、局内で波紋を呼んでいたといいます。

この日は、毎年元日に放送され、今年で「10回目」となる、「TOKIO」との「スペシャル番組」の収録でした。収録時間帯はお昼過ぎだったので、ちょうど「テレビ」では、「ワイドショー」や情報番組が放送されている時間帯だったようです。




同局の「情報ライブ ミヤネ屋」をはじめ、「直撃LIVE グッディ!」「フジテレビ系」など、各番組は「二宮和也」と「伊藤綾子」の結婚を大々的に取り上げており、「日テレ局内」に設置されている放送中の番組を映し出す「モニター」にも、「2人」の「ニュース」が流れていたそうです。

ですが、「嵐」の「メンバー」が局入りする時間帯になると、彼らが目にするであろう位置に置かれている大量の「モニター」が、全て「オフ」になったそうです。もちろん、「モニター」を「オフ」にするなんてことは通常ありませんし、関係者一同「二宮和也」の結婚は、本人やほかの「メンバー」の目に触れさせてはいけない話題なのか!?と首をかしげていたといいます。

「モニター」の電源を切ったのは、「日テレ局員」の指示だったというのですが、それが「ジャニーズ事務所」からの要請だったのか、「日テレ」による何らかの配慮だったのかは不明だといいます。




「櫻井翔」は「二宮和也」の結婚に対し、「幼馴染みの一人としては」と言い回しで祝福コメントを出していますが、「大野智」と「松本潤」に至っては無言を貫いたままです。あくまで推測ですが、「メンバー」は「二宮和也」の結婚に納得していないのではないか?と感じた局側が、「嵐」内に要らぬ波紋を起こさないよう、気を使って「モニター」を「オフ」にしたとも考えられます。ただ、おめでたい話であることには変わりないですし、「二宮和也」本人も、ここまで「“腫れ物扱い”」されることに、いい気はしないだろうなどと同情する声も上がっています。

結婚発表直後の「14日、嵐」は「ARASHI Anniversary Tour 5×20」を北海道から「スタート」しました。「MC」などで、結婚について触れることは一切なかったというのですが、参加した「ファン」からは「最初から最後まで複雑な気持ちで見守るしかなかった」「気持ちの整理がついていない」といった声も出ています。いつになれば世間も業界も、「祝福モード」になるのでしょうか。

「ファン」並びに業界関係者も突然のことに戸惑っているようですね。



  • このエントリーをはてなブックマークに追加

SNSでもご購読できます。