堂本光一★堂本剛の私生活★頑張ってるのがかわいそう&憐れんだ訳

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

こんばんは。
今日は「堂本光一★堂本剛の私生活★頑張ってるのがかわいそう&憐れんだ訳」の事をお伝えしたいと思います。

「KinKi Kids」の「バラエティー番組」「KinKi Kidsのブンブブーン」「フジテレビ系、11月16日放送」に、「女優・岸井ゆきの」が「ゲスト出演」しました。

「ゲストのやりたいことをする」というのが「コンセプト」の同番組です。「岸井ゆきの」からの「おいしいお米が食べたい」という「リクエスト」を受け、今回は、「“五つ星お米マイスター”」の「西島豊造氏」が「6種類」のお米選び、それを食べ比べる企画が行われました。現在、「岸井ゆきの」が気に入っているお米は、もちもちした食感の「ミルキークイーン「熊本県産」」とのことです。一方で「堂本剛」は「古代米が結構好き」といい、渋い好みを告白しました。これに「堂本光一」は「コダイマイ?」と衝撃を受け、「君は古代魚とか古代米とか 古代が好き!」と、「堂本剛」の独特な感性に「ツッコミ」ます。「確かにそうかも」と、笑いながら同意する「堂本剛」でした。




早速、「岸井ゆきの」「オススメ」の「ミルキークイーン」から試食してみることになります。「正直、味そんなに変わるか?」と最初は半信半疑だった「堂本光一」も、「めっちゃうまい!」と大絶賛します。ちなみに、今回の「ロケ」は「“2本撮り”」らしく、このあとの「ロケ」は「ハンバーグを食べる」という内容だそうです。そのため、「控えめに食べる」と宣言していた「堂本剛」も、「これ止められるかな。おいしい!」と、炊き立てのご飯を頬張っていました。

番組では「お米をおいしく食べるコツ」として、炊けたお米をほぐす作業が重要だと紹介します。ですが、「堂本剛」は「一人暮らしで「これを」やるメンタル」と、一人暮らしで食事に手間をかけるのは難しいとつぶやきます。すると「堂本光一」は「でも剛くん、家で食器こだわったり、ランチョンマット敷く人でしょ?」「1人でそこまで頑張ってるのが、「“かわいそう”」と思うの」と「堂本剛」の「プライベート」を明かし、勝手に憐れみ始めます。

そこから、一人暮らしで「ランチョンマット」を敷く精神がどうしても理解できない「堂本光一」と、それが当たり前だという「堂本剛」による「“ランチョンマット論争”」が勃発します。「堂本光一」が「例えば家族が出来たりしたら、それはいいかもしれないよ?」と「コメント」するも、実は「“敷く派”」だった「岸井ゆきの」が「でも、今やってなかったらやれないと思います」と「バッサリ」。「堂本光一」は「いやあ」と苦笑いしたまま反論できなくなり、争いに決着がついたのでした。




番組終盤では、「堂本光一」が「お行儀悪いんでマネしないでほしい。一人暮らしやからやで」と前置きし、「冷めたご飯が好き」との理由から、ご飯の入った茶碗を振り回してわざわざ冷ますと告白します。すると、今度は「堂本剛」が「ちょっと待って、それが一番かわいそう」と「堂本光一」に同情します。「堂本光一」いわく、「たまに「ご飯が」飛んでく」そうで、その時は一人で片付けをしていると説明します。これには「岸井ゆきの」から「一番かわいそう!」と悲鳴が上がっていました。

最後に、紹介された「6種類」のうち、最もお気に入りのお米として、「KinKi Kids」は「2人」とも「ハーブ米きぬむすめ「島根県産」」を「チョイス」します。「堂本光一」が「俺たち、KinKi Kids!」「気が合っちゃってね〜KinKi Kidsは!」とはしゃいでいると、「堂本剛」が「「ランチョンマット論争で」あんだけお前とは気が合わないって言ってたのに」と「ツッコミ」を入れ、笑いを誘ったのでした。

この放送に「ネット」上では、「ランチョンマット論争からお米の共感KinKi Kidsってこういうところあるよね「笑」」「ランチョンマットの話だけでこんなに盛り上がれるとは、さすがKinKi Kids」「光一さんのハイテンションと、剛さんの冷静なツッコミに笑いっぱなしだった!」といった声が寄せられていました。

「ランチョンマット」でこれだけ盛り上がれば「ファン」も納得せざる得ないでしょうね。



SNSでもご購読できます。