JUMP★丸亀製麺の裏メニューに感動★マジうまい&大興奮のおトクな一品

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こんばんは。
今日は「JUMP★丸亀製麺の裏メニューに感動★マジうまい&大興奮のおトクな一品」の事をお伝えしたいと思います。

「Hey!Say!JUMP」の冠番組「いただきハイジャンプ」「フジテレビ系、11月16日放送」に、「中島裕翔」と「薮宏太」が登場しました。お笑い芸人の「トレンディエンジェル・斎藤司」を「ゲスト」に迎え、恒例企画「ドハマり先生だけが知ってる!熱くるしい授業」が行われました。




今回は、「うどんチェーン店」「丸亀製麺」に「ドハマ」りし、同社の「CM」にも出演しているという「斎藤司」が「丸亀製麺をよりおいしくいただく10の裏技」を「JUMPメンバー」に伝授します。まず、「斎藤司」は「丸亀製麺がおいしい理由」として、「チェーン店」にあるはずの「工場がない」ことを挙げます。麺はすべて店内で粉から製麺し、出来立てを提供しているからだと説明すると、「薮宏太・中島裕翔」は「えー!?」と驚きの表情になります。

その後、「うどんのコシを生み出す秘訣」を知る人物として、「1,052店舗」ある丸亀製麺の全従業員にうどん作りを教えているという、丸亀製麺の「匠・藤本智美氏」が登場します。「藤本智美氏」は「うどん作りって3つの素材しかないんですよね。小麦粉と塩と水しかない」「塩水がちゃんとできてないと、モチモチしたうどんはできない」と力説します。そこで実際に、「中島裕翔」が麺づくりに挑戦することとなり、鍋に入った水の中に、勢いよく塩を入れます。ですが、すかさず「藤本智美氏」が「ちょっと待ってください」と「中島裕翔」の作業を止め、「もうダメですね。うちだったらクビかもしれないです」と「ピシャリ」。

「えー、そんなに!?」と驚く「中島裕翔」に、「藤本智美氏」は「ドボドボと塩を入れると、「水が鍋の外に飛び散って」濃さが変わる。ということは、仕上がりのうどんに影響が出る」と指摘し、塩の入った容器ごと水の中に入れるのだと説明します。これを見て、「中島裕翔」は「なるほど!」と納得していました。




その後、「斎藤司」は「サイドメニューの一番人気は「“かしわ天”」で、1日10万食売れる」「天ぷらは揚げたてを注文できる」「うどんを頼まず、「“天丼用ごはん”」に好きな天ぷらをのせて天丼がつくれる」など、次々と裏技を紹介します。中でも「斎藤司」が「オススメ」していたのは、「手作りおにぎりを購入後、どんぶりを借りて無料トッピングのネギ、生姜、かけうどんの出汁とお茶をあわせると「“出汁茶漬け”」が楽しめる」というもので、「中島裕翔」と「薮宏太」がこれを実食します。「おトク」に味わえるこの出汁茶漬けに、「2人」は「マジうまい!」「薮」「おいしい!なんか優しい」「中島」と大興奮していたのでした。

この放送に「ネット」上では、「ファン」から「丸亀製麺行きたくなりました!」「今回のアレンジを参考にさせてもらおう!」「丸亀製麺にこんなこだわりがあったとは。そりゃおいしいわけだ~!」「裏技めっちゃ参考になる!ファミレスとかでもやってほしい企画だった」との「コメント」が寄せられていました。

「裏メニュー」を知っているかいないかで「丸亀製麺」の楽しみ方が違ってきますよね。



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