SixTONES★デビュー曲YOSHIKI提供★さすがタッキー&滝沢の功績みたいで嫌

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こんばんは。
今日は「SixTONES★デビュー曲YOSHIKI提供★さすがタッキー&滝沢の功績みたいで嫌」の事をお伝えしたいと思います。

「2020年1月22日」に「デビュー予定」の「ジャニーズJr.内ユニット・SixTONES」の「デビュー曲」が、「X JAPAN」の「YOSHIKI」による作品であることがわかりました。「ジャニーズ事務所副社長」に就任したばかりの「滝沢秀明」の熱意がかなって実現したとされ、「ネット」上ではさまざまな声が上がっています。

「SixTONES」は、「11月19日」の単独公演「Rough“xxxxxx”」で、「デビュー曲」を「YOSHIKI」に提供してもらったと発表しました。この吉報が「ニュース」でも報じられると、「ネット」上では「楽しみ」「絶対カッコイイ曲になりそう」「さすがタッキー。やるなぁ」と「ファン」から喜びや感謝の声が飛び交いましたが、「一部ジャニーズファン」からは「どの媒体もこぞって滝沢上げしているのが気持ち悪い」「SixTONESのデビューなのに、滝沢ばかりフィーチャーしすぎじゃない?」という「コメント」が見受けられます。




どうやら、一部の「ファン」は「滝沢秀明」と「SixTONES」の名前を揃って扱うことに否定的なようで、「SixTONESの実力なのに、滝沢のおかげみたいになるのが嫌」「滝沢の功績の方が大きなニュースになっている」と不満を募らせているようです。実際、いくつかの「ニュース記事」の「タイトル」では「滝沢秀明」の名前が前面に押し出されています。

「YOSHIKI」が発表した「コメント文」には、「滝沢秀明」の名前が「4回」登場するようです。「滝沢さんからお話をいただいたのは、ジャニーさんがご存命の頃でした」と、以前から「オファー」を受けていたと明かした上で、ですが一度は断るつもりだったとも述べています。それでも、「滝沢さんの熱心な思いに心を打たれ」、提供を決意したようです。その後も、「楽曲については滝沢さんとも話し合い」「先見の明を持つ滝沢さんのもと」などの言葉が続いています。

こうした「コメント」や「ニュース記事」を目にしたことで、「滝沢のせいでSixTONESが霞む」「裏方は裏方らしく前に出てこないで」との反発が起こったのでしょう。




一方で、「SixTONES」と「同日デビュー」する「Snow Man」については、曲の詳細が明らかになっていません。「滝沢秀明」は「YOSIKIさんと競合する形は避けたい」と、「ビッグネーム」の起用は暗に否定しているものの、「滝沢はスノの方がお気に入りだから、話題性抜群の人物にお願いしてるのでは?」といった指摘も出ています。

「Snow Man」の「メンバー編成」や「デビュー」については、「滝沢秀明」の意向が強いと「ファン」の間で言われています。ひょっとしたら、「滝沢秀明」自らが「楽曲プロデュース」ということもあり得るかもしれません。

「デビュー」前から「滝沢秀明プロデュース」の印象が強い「SixTONES」と「Snow Man」です。「デビュー」後は、自分たちの力だけでも勝負できると世間に知らしめてほしいところですね。

「SixTONES」の知名度を世に早く知り渡らせるためにも「YOSHIKI」からの「デビュー曲」提供が必要だったのかも知れないですね。



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