平野紫耀★国宝級イケメン殿堂入り★横浜流星にドヤ顔&ジャニーズファン恐るべし

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こんばんは。
今日は「平野紫耀★国宝級イケメン殿堂入り★横浜流星にドヤ顔&ジャニーズファン恐るべし」の事をお伝えしたいと思います。

「男性6人組アイドルグループ・King & Prince」の「平野紫耀」が、「22日」発売の「女性ファッション誌」「ViVi」「講談社」で発表された、「国宝級イケメン「“NOW”」ランキング 2019年下半期」において「1位」を獲得しました。「2連覇達成」で殿堂入りを果たし、「ファン」から祝福の声が寄せられました。




「2016年1月号」から「スタート」した同企画は、半期毎に読者投票によって、今最も目が離せない「“NOW”」部門と「ブレーク」直前の「“NEXT”」部門のそれぞれ「トップ10」を選出します。これまで、「山崎賢人、中川大志、菅田将暉、竹内涼真、新田真剣佑、吉沢亮」と、錚々たる「イケメン俳優」が「1位」を獲得してきましたが、「2連覇達成」は「2015年下半期&2016年上半期」を制した「山崎賢人」以来とのことです。

「“生まれながらのキング”」と持ち上げられ、同誌の「インタビュー」に登場した「平野紫耀」ですが、前回は「2位」の「横浜流星」の方が先に「ニュース」になったようで、本人に不満の「メール」を送ったところ、「「あそぼ」って返ってきて、ワケ分かんないです」と、「天然キャラ」で知られる「2人」らしい「エピソード」を語り、「ファン」をほっこりさせました。その「横浜流星」とは、同誌発売日に開催された、今年、圧倒的に輝いた男性に贈られる「GQ MEN OF THE YEAR 2019」の表彰式で同席します。「“殿堂入り”」の「ニュース」は大きく取り上げられたため、今回は「ドヤ顔」での再会となったのではないでしょうか。

当然、この快挙達成には「平野紫耀ファン」の力が大きく働いたのですが、前回の「1万6328票」から今回は「3万5442票」と倍近くの伸びがあったため、「ネット」上では、「ジャニーズファン恐るべし」「絶対に敵に回したくない」などと驚きの声も飛び交うこととなりました。




前々回、「吉沢亮」が「1位」、「平野紫耀」が「2位」を獲得した時の総投票数が「約2万3,000」だったのですが、その次が「約4万」、そして今回が「約8万」と「倍々ゲーム」で急増しました。これには、「平野紫耀」および「キンプリ・メンバー」を「ランキング上位」へ押し上げようとする「ファン」の力が大きく働いているのではないでしょうか。実際、「15位」まで発表された中で、前回に引き続き「永瀬廉」が「3位」、「岸優太」が「11位」に「ランクイン」しているため、「次回は平野の票が永瀬に移って首位になるのでは?」「キンプリの1位リレーが続きそうな予感」などと予想する声も広まっているようです。

「吉沢亮」に対しては、「“平成史最高峰の美男”」という「キャッチフレーズ」が付けられましたが、「平野紫耀」は「“令和史最高峰の美男”」、そして「キンプリ」は時代を代表する「グループ」になれるか注目集まります。

「平野紫耀」の実力は実証済みですが「ジャニーズファン」の地道な努力を忘れてはならないですよね。



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