関ジャニ∞★友よ★初日15万枚で前作超え★特典映像のトークが波紋

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おはようございます。
今日は「関ジャニ∞★友よ★初日15万枚で前作超え★特典映像のトークが波紋」の事をお伝えしたいと思います。

「関ジャニ∞」の新曲「友よ」が、「11月26日付」の「オリコンデイリーシングルランキング」で「初登場1位」を獲得しました。「錦戸亮」の脱退後、「5人体制初」となる作品ですが、初日売り上げは前作より「2万枚以上」も跳ね上がり、「好スタート」を切りました。そんな「ニューシングル」に関して、「カップリング曲」の歌詞や、特典映像の「“本音トーク”」が大きな話題になっています。

表題曲「友よ」は、「ジャニーズ」の「俳優・生田斗真主演ドラマ」「俺の話は長い」「日本テレビ系」の主題歌として起用された楽曲です。販売形態は、「初回限定盤、通常盤、47ツアーオフィシャル」「”BOY”」Tシャツ付き盤、セブン-イレブン盤」の「4種類」となっています。「セブン-イレブン盤」の「DVD」には「5人」で泊まり込みをしながら「バーベキュー」を楽しんだ「5人のドキュメント ぼちぼち大切な夜」が収録されています。

今年「3月発売」の「シングル」「crystal」は「初回限定盤、通常盤、期間限定-多謝台湾-盤」の「3種リリース」で、発売初日の「オリコンデイリーランキング」では「13.7万枚」を記録しています。今作の「友よ」は「1日」で「15万9,245枚」という数字を叩き出し、「5人」になっても根強い人気があることを証明した形です。




「CDショップ」などの店頭に並んだ「26日」は、「ファン」が「SNS」上で「#なぁ友よ」といった「ハッシュタグ」をつけて盛り上がっていました。「大倉忠義」はこの騒ぎを把握したのか、同日に「公式携帯サイト・Johnny’s web」の期間限定連載「くらすます」を更新し、「#なぁ友よ」とつづって反応しました。「グループ連載」「関ジャニ戦隊∞レンジャー」の方でも、「メンバー全員」が文章中や「タイトル」に「#なぁ友よ」を入れ込んでいました。これには「ファン」も「エイトがファンのお祭り騒ぎに返信してくれた!うれしい!」「関ジャニ∞は公式のSNSをやっているわけじゃないのに、こんなふうにつながれるのは本当にスゴい」と、歓喜しています。

そんな中、「ネット」上では「セブン‐イレブン盤」の特典映像「ぼちぼち大切な夜」内での「メンバー」の発言に注目が集まっています。撮影は「9月4~5日、5人」での新体制を発表する直前に行われたといい、「5人」だけの「バーベキュー」は「台本なしの完全ドキュメント」だそうです。「関ジャニ∞クロニクル」「フジテレビ系、8月14日放送」で、「泉ピン子」が語っていたこととして、「安田章大」は「ピン子さんはジャニーズの歴史をいっぱい知ってるから、「芸能界は長く続けることがとにかく大事だから、自分の意思も大事だけどそれだけでやっていくのは違うよ」って言われた」と明かしていましたが、その場面に言及した流れで、「錦戸さん、どんなふうに聞いてたんやろ」「横山裕」「それはたぶん響いてないと思うよ」「大倉」などと、会話する一幕があったといいます。

「大倉忠義」の一言に対し、「一部ファン」は「大倉くんが、錦戸には「響いてないと思う」と返したのが一番きつかった」「「響いてないと思う」は、めっちゃ寂しい気持ちになった。自分は嫌味にしか聞こえない」「「渋谷」すばるのことは全力で送り出したイメージがあるから、やっぱり揉めたんだろうなっていう印象が残った」と、「ガッカリ」しています。

こうした意見とは対照的に、「悪い意味で言ってるわけじゃないと思う。強い気持ちで覚悟を決めた人に、響くような内容じゃないってことでしょ」「大倉くんは錦戸くんを悪くなんて言ってない!間違った解釈はよくない」と「大倉忠義」を擁護する「コメント」もあり、「ファン」の受け取り方はさまざまです。このほか、「横って、いつから「どっくん」じゃなくて、「錦戸さん」って呼ぶようになった?呼び方に少し距離を感じた」「横の「錦戸さん」呼びが切なかった」と、「ショック」を受けている書き込みもありました。




さらに、「ドキュメント映像」にはこれまで非喫煙者だと思われていた「丸山隆平」が「タバコ」を吸っているとみられる「シーン」があったため、「ビックリ ストレスで吸い始めたとかじゃなかったらいいな」「ずっと禁煙者だと思ってたけど、煙草吸ってたのか。特にこの数年はストレス溜まっただろうし、仕方ないね」「特典に映るのわかっててあの場で吸ったのなら、別にファンに知られてもいいと思ったんだろうな」と、ざわついていました。

一方で、「セブン-イレブン盤」以外の「CD」に収録されている「カップリング曲」「My Story」の歌詞には、「現メンバー」をはじめ、昨年「7月」をもって「グループ」を離れた「渋谷すばる」や、今年「9月」に脱退した「錦戸亮」を連想させる部分があるそうです。同曲は作詞が「大倉忠義」、作曲を「安田章大」が手がけたもので、歌詞は仲間と過ごした日々を振り返るような内容となっています。昨年「4月、渋谷すばる」が脱退を表明した際、「大倉忠義」は「どこかであなたの歌が誰かの心を震わせていることを願っています」などと「コメント」を寄せていましたが、「My Story」にも「君の歌声が僕らの心を震わせた」と、よく似た表現を使っているのです。

また、「くしゃっと笑う その笑顔 だいすきだよ」の箇所は、「錦戸亮」の笑い顔を「イメージ」しているのではないかという指摘もあるようです。「「くしゃっと笑う その笑顔 だいすきだよ」は亮ちゃんで、「君の歌声が僕らの心を震わせた」はすばるくんなのかな?」「曲の始まりからすばるのこと、亮ちゃんのことを歌ってる?終わりに近付くにつれて、自分たちについて、最後はファンへの感謝の歌詞だとわかった」「5人じゃなくて、これまでの関ジャニ∞メンバーもいるって気づいて鳥肌立った」と、感激の声が多く上がっていました。

「ファン」の協力もあり、前作に比べて「ハイペース」で売れている「友よ」です。前作「crystal」は、「オリコン週間シングルランキング」で「初週21.4万枚」を「マーク」しましたが、新曲はこの記録を超えられるでしょうか。

「錦戸亮」脱退以降「5人体制」の「初シングル」だったできに注目度がかなり高かったようですね。



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