松岡昌宏★合コンあるある披露★お前、1人で帰れ&問題発言でファン騒然

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

こんにちは。
今日は「松岡昌宏★合コンあるある披露★お前、1人で帰れ&問題発言でファン騒然」の事をお伝えしたいと思います。

「TOKIO」の冠番組「TOKIOカケル」「フジテレビ系」が「11月27日」に放送され、「ゲスト」に「俳優・斎藤工」と「お笑い芸人・永野」が登場しました。




この日は、同番組の「人気コーナー」「今さら男子に聞けない女子の悩みに答える」を放送し、街ゆく女性の悩みに「TOKIO」と「ゲスト」の「2人」が答えていきます。その中で、「合コンで気に入った男子がいた時、終電で帰る女子と最後まで残る女子、男子的にどっちが正解?」という悩みが寄せられ、白熱した「トーク」を展開しました。

「斎藤工」と「永野」は「最後まで残る女子」を選択します。「斎藤工」は「スタート時間にもよりますよね。結構遅めだったら、終電で帰るっていう姿勢が興ざめしちゃう」ときっぱり。さらに、「「女子が」終電で帰る時は「帰らないで」みたいな空気で、一瞬お姫様みたいになるんだけど」としながらも、その後は「忘れられていく夜になる」と、終電で帰った女子は男性陣から忘れられると断言しました。

この話題には「松岡昌宏」も強く反応します。「残ってほしいなっていう子に限って、「残りたいけど、ごめんね。終電だから」って」と帰ってしまうといい、そういう女子については「心を打たれる」と話していましたが、「「お前はいいよ」っていうのに限って残るじゃん!」と厳しい一言も。「松岡昌宏」の発言に、出演者の多くが思い当たるのか、「スタジオ」は大爆笑します。「斎藤工」も「それはある」「真実です、これ」と力強く共感していました。




また、「松岡昌宏」は「そういうのに限って、一緒に帰ろうとするじゃん。残ろうとしてる子も一緒に」と、邪魔くさい女子が、お気に入り女子を連れて帰るという「別パターン」も紹介します。「「今日は私がこの子面倒見なきゃだからダメ~」とか言って。「お前、1人で帰れ!」ってなる」といい、「斎藤工」も「アイツめ~」と同意していました。「松岡昌宏」は「野郎あるあるだと思いますよ!」と、「合コン」をしたことのある男性なら、一度は経験があると力説しました。

「松岡昌宏」の発言に、「ファン」からは、「めっちゃ合コン慣れしてる「笑」」「松岡くん、合コンマスターみたいなこと言うじゃん!」「ジャニーズって、普通に合コン行きまくってるのか」という声が集まっていました。何気ない顔で「トーク」に参加していた「松岡昌宏」ですが、実は「合コン上級者」だったのかもしれません。

「松岡昌宏」のような「イケメン」が「合コン不慣れ」だとしたらそれは嘘になりますよね。



  • このエントリーをはてなブックマークに追加

SNSでもご購読できます。