道枝駿佑★すみませんでした&謝罪した★もみじの天ぷら作りのロケ

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こんばんは。
今日は「道枝駿佑★すみませんでした&謝罪した★もみじの天ぷら作りのロケ」の事をお伝えしたいと思います。

関西地方で放送されている夕方の「報道・情報番組」「キャスト」「朝日放送」に、「水曜レギュラー」として出演している「関西ジャニーズJr.内ユニット」「なにわ男子」です。「メンバー7人」の中から週替わりで「2人」が「ロケ」に出て、関西のさまざまな仕事に体当たりで「チャレンジ」する「コーナー」「なにわの仕事を学びまSHOW」を担当しています。




「11月27日」の放送では、「藤原丈一郎」と「道枝駿佑」が「もみじの天ぷら作りのお仕事」に挑戦しました。「2人」が訪れたのは、「大阪府・箕面市」にある紅葉の名所として知られる箕面大滝でした。

箕面に来たのが初めてという「道枝駿佑」に、「藤原丈一郎」は「初ミノ「箕面」?」となぜか上から目線で絡みだし、「なんで略すんですか?」と「ツッコミ」を入れられます。また、「道枝駿佑」は「もみじの天ぷら」を知らなかったといい、「葉っぱなんて食べられないでしょ」と半信半疑の様子です。そんな「道枝駿佑」に、「藤原丈一郎」は「チッチッチッチ!箕面の人はそれを食べるんだよ!もみ天「もみじの天ぷら」はめっちゃうまいから!」と話し、またしても「なんで略すんですか、さっきから!」と「ツッコ」まれたのでした。

早速、「2人」は「もみじの天ぷら」が、どのように作られているかを学ぶために、「製造・販売」するお店を訪ねます。「もみじを食べる」ということに、不安そうな「道枝駿佑」でしたが、実食すると、「すみませんでした!」と頭を下げ、「めっちゃおいしいです!」と感動した様子でした。その後、「藤原丈一郎」がお店の「スタッフ」に「もみじって、正直いっぱいあるじゃないですか?めちゃくちゃもうかりますよね?」と質問し、「道枝駿佑」が「いやらしいこと聞かない!」と制止する一幕もありましたが、「もみじの天ぷら」に用いられるのは「“食用”」の一行寺楓「いちぎょうじかえで」という特殊な種類であるため、普段見かける「“観賞用”」の楓とは違うものだという説明を受けます。また、収穫した一行事楓葉は、「アク抜き」をするために「1年間」塩漬けにするといい、これには「スタジオ」で「VTR」を見ていた「レギュラー陣」からも驚きの声が上がります。




「藤原丈一郎」と「道枝駿佑」は、地道に葉の収穫と選別作業を手伝い、いよいよ塩漬けになったもみじを、揚げることになります。ですが、「なにわ男子」随一の「不器用コンビ」と言われているだけに、「2人」ともうまくいかず、不格好な仕上がりになってしまいます。悪戦苦闘しながらも、お店の人に「コツ」を聞き、なんとかもみじの形を保ち、揚げることに成功します。

放送を見ていた「ファン」からは「ニヤニヤしながらボケる丈くんと、道枝くんのフニャフニャなツッコミがかわいい」「不器用コンビは、期待を裏切らなかった!」「このコンビをまた見たい」といった反響が寄せられました。

日常生活でもみじの天ぷらを実食することは一般家庭でもなかなかないですよね。



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