松本潤★二宮和也&確実に溝ある&相当恨んでるの声★生放送中の姿に違和感

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こんばんは。
今日は「松本潤★二宮和也&確実に溝ある&相当恨んでるの声★生放送中の姿に違和感」の事をお伝えしたいと思います。

「11月27日」に放送され、「嵐・櫻井翔」が総合司会を務めた音楽特番「ベストアーティスト2019」「日本テレビ系」です。序盤に登場した「嵐」は「日本テレビ系ラグビー2019」の「イメージソング」「BRAVE」を歌ったほか、「大トリ」として「君のうた」「Turning Up」を披露し、番組を盛り上げました。そんな中、「嵐」の「歌唱シーン」に関して「“違和感”」を訴える「ファン」が続出しています。

この日、「ジャニーズ事務所」からは「嵐」をはじめ、「NEWS、関ジャニ∞、KAT-TUN、Hey!Say!JUMP、Sexy Zone、ジャニーズWEST、King&Prince」と、「2020年1月」に「同時CDデビュー」する「ジャニーズJr.内ユニット・SixTONES、Snow Man」が出演しました。「デビュー組」の「8グループ」は番組内の「ジャニーズ青春ドラマメドレー」にも参加し、それぞれ「人気ドラマ」の主題歌などを「パフォーマンス」しました。




「参加メンバー」で「ごくせん」「第1シリーズ」の「エンディングテーマ曲」である「V6」「Feel your breeze」を熱唱する中で、「嵐」の「5人」が体を寄せ合って「カメラ」に目線を送る場面があったのですが、視聴者の間では「松本潤が二宮和也の肩に手をを回していない」という指摘が複数上がっていました。

「嵐」は、画面の右から「相葉雅紀、櫻井翔、松本潤、二宮和也、大野智」の順番で横並びになっていました。「相葉雅紀、櫻井翔」はそれぞれ「マイク」を持っていない方の手を隣の「メンバー」の肩に置き、密着しているような状態でしたが、「松本潤」は「二宮和也」に触れていなかったようです。空いている片手は、「リズム」に合わせて手振りをしている程度でした。その横に立つ「二宮和也」は「大野智」の肩に手を回していたので、「松本潤」だけが「二宮和也」を避けたような格好に。これにより不自然さが際立っていたのでしょう。

「松本潤&二宮和也」は末っ子の「同い年コンビ」で、「ファン」からは「末ズ」と呼ばれ親しまれています。一方、この「2人」について、最近では「“不仲説”」も浮上しています。「二宮和也」は「11月12日」に結婚を発表しましたが、これを受けて「お祝いコメント」を出したのは「櫻井翔」と「相葉雅紀」の「2人」で、「大野智」と「松本潤」は言及していないのです。「9月末」に「TOKIO・城島茂」が結婚した際は、事務所を通じて「メンバー全員」が「祝福コメント」を寄せたため、なぜ「嵐」は「4人分」ないのかと、疑問の声が続出しました。

「二宮和也」の結婚相手が「“匂わせブログ”」騒動で「嵐ファン」を敵に回した「元フリーアナウンサー・伊藤綾子」である点を含め、「2020年末」の活動休止まで「待てなかったのか」といった批判も相次ぎました。一部で、「コメント」をしなかった「大野智」や「松本潤」は「二宮の結婚を快く思っていないのでは」と、穿った見方をする人もいたようです。また、「嵐」は「11月14日~16日」にかけて、「北海道・札幌ドーム」で「ARASHI Anniversary Tour 5×20」公演を行いましたが、「ステージ」上で「メンバー」が入籍の話題を切り出すこともなく、公の場においてはおめでたい「ニュース」が「スルー」されている状況のようです。




こうした「メンバー間」の「“不協和音”」が心配される中、「ベストアーティスト2019」で「松本潤」が「二宮和也」との接触を控えたような一幕があり、「ファン」は不安を覚えたのでしょう。「ネット」上には「なんか違和感ある。いつもなら潤くんは隣のニノと絶対に肩を組むと思う」「生放送を見て確信。松潤は二宮と距離を置いてる。よそよそしくて変だった」「潤くんが二宮くんの肩を掴んでない。不仲説が本当かわからないけど、結婚発表後からどうしても深読みしちゃう」「確実に溝はできてる。さすがにあからさますぎて心配」「潤くん、二宮のこと相当憎んでるんだな」と、「ネガティブ」な反応が多く上がりました。

開催中の「コンサート」でも、「ファン」は「松本潤」と「二宮和也」の行動を注視しているようです。いつも、「Everything」という楽曲で、「松本潤」が強引に「二宮和也」の肩を引き寄せて「スキンシップ」を図っているそうですが、結婚後初の「ステージ」となった札幌公演は、その絡みが少なかったようです。以降の公演でも、「2人」の様子を気にかけている人が多く、「「Everything」の末ズ、肩は組まないで、潤がニノの肩に手を置いて歩いてた」「「Everything」の末ズの絡み、完全に流れ作業だった」など、複数の「レポート」が出ています。「コンサート」で問題視される流れがあったからこそ、「ファン」は「ベストアーティスト」を見てさらに憂慮しているのでしょう。いずれにせよ、「二宮和也」の結婚によって「ファン」が「メンバー」の言動に敏感になっていることは確かです。

「コンサート」での異変と、「ベストアーティスト」を踏まえて、一部の人たちは「20年以降の活動再開はなさそう。このまま溝は深まるばかりだと思う」と、落胆しています。これが、「ファン」の思い過ごしであればよいのですが。

「2人」の関係を日頃から見ている「ファン」にしてみればいつもと違う雰囲気や行動を見れば分かるようになっているようですね。



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