中島健人★過酷な表紙撮影で思い出した★ツライ体勢こそ美しい 岡田准一の言葉

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

こんばんは。
今日は「中島健人★過酷な表紙撮影で思い出した★岡田准一の言葉とは」の事をお伝えしたいと思います。

「Sexy Zoneメンバー」が交代で「パーソナリティー」を務める「ラジオ」「Sexy ZoneのQrzone」「文化放送」の「11月25~28日」放送回に、「中島健人」と「佐藤勝利」が登場しました。「Sexy Zone」が表紙を飾った「Myojo」「集英社」の撮影裏話を明かしました。

「老舗アイドル雑誌」「Myojo」では、これまで数多くの「ジャニーズタレント」が「“キラキラ”」とした笑顔で表紙を飾っています。ですが、「Sexy Zone」が表紙を務めた「2020年1月号」の表紙では、「クール」な表情の白黒写真が採用されており、「中島健人」も「すごくない?ちょっと結構今回アーティスティックですよね!」と、その仕上がりに満足げでした。




表紙を務めるにあたって、「Myojo」「編集長・小林亘氏」からうれしい言葉があったという「佐藤勝利」。なんでも、「小林亘編集長」は「「スタイリッシュな表紙に」文字はいらねぇんだ」という考えを持っているといい、そこで「文字がない時に、もう君たちしかいない」と指名されたのが「Sexy Zone」だったそうです。

「うれしかった」という一方、「すっごい大変だったのよ」と撮影には苦労したと「中島健人」。表紙の「メンバー」の並びは「前後2列」に分かれており、左前が「菊池風磨」、右前が「マリウス葉」、左後に「中島健人」、右後に「佐藤勝利」という並びになっていますが、指定された「ポージング」は、「「前列の」菊池の体に、俺「の体」を密着させないといけなかった」といいます。さらに、「顔は「隣の」勝利に近づけて」との指示もあったため、「2つ」の指示を守ると「めちゃめちゃ開脚した状態で菊池にくっついて、頭だけ勝利に傾くわけじゃない?すげぇ体勢きつくて」と撮影現場での苦労を語りました。

そんな苦しい体勢を保ちながら、「中島健人」は「岡田くんの言葉を思い出したの。「ツライ体勢こそ美しい」って」と、「V6・岡田准一」の言葉を励みにしていたとのことです。「中島健人」が「レギュラー出演」している「林先生の初耳学」「TBS系」に「岡田准一」が出演した際、「ロダン」の「“考える人”」を例に挙げ「「銅像のポーズは」楽な姿勢ではなく、楽ではないワザとツライ体勢を取って「いる」。余裕があると美しくないという美意識がつまっている」と語っていたといいます。




そんな「岡田准一」の言葉を大切にする「中島健人」は、「ちょっとツライ体勢をするっていうところに美しさがあるんだって」と話し、「そのくらいの美しい表紙なので、ぜひご覧ください」と「ファン」に呼びかけました。

さらに、この日は休養中の「メンバー・松島聡」の誕生日ということもあり、「エンディング」で「佐藤勝利」は「聡ちゃんの誕生日ということで。おめでたいですね。ハッピバースデー」と「メッセージ」を送りました。一方の「中島健人」も「いえーい!おめでとう」「おめでたい日ですね」と祝福していたのでした。

この放送に「ファン」からは「数多くのアイドルがいる中で、文字がないこの表紙は君たちしかいないって本当にすごいね」「小林編集長!一生ついていきます!!」などの声が寄せられました。

「岡田准一」に言われれば「中島健人」も大切にしない訳にはいかないですよね。



  • このエントリーをはてなブックマークに追加

SNSでもご購読できます。