岸優太★杉本美香選手にめっちゃ嫌い★激怒された訳

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おはようございます。
今日は「岸優太★杉本美香選手にめっちゃ嫌い★激怒された訳」の事をお伝えしたいと思います。

「2020年」開催の「東京オリンピック・パラリンピック」に向け、「King&Prince」がさまざまな「スポーツ」に挑戦する企画「MEDAL RUSH」が、朝の情報番組「ZIP!」「日本テレビ系」で放送されています。「11月25~29日」は、「ロンドン五輪金メダリスト・杉本美香選手」の指導のもと、「岸優太」が「柔道」に挑戦しました。

番組冒頭から、柔道着姿で「押忍!」と登場した「岸優太」は、すぐに「重大なお知らせがありまして」と切り出し、何か告知しようとしますが、「スタッフ」に「それは「NO押忍」ですね」と止められてしまいます。その後、「「ロケを」頑張れば」という条件で、「コーナー」の終盤に告知することを許されます。




早速、「岸優太」は柔道の基本である「後ろ受身」「横受身」を学びます。柔道は中学の授業以来だというのですが、「本当にうまい!」と「杉本美香選手」から褒められるほど「バッチリ」のようです。そこで、「黒帯3段」の「土居将也選手」と試合をすることになりましたが、開始から数秒で技を決められてしまいます。一本は取られたものの、完ぺきな受身だったため、「スタッフ」から告知の許可が下り、「岸優太」は受身の状態で「11月27日」放送の音楽番組「ベストアーティスト2019」に出演することをお知らせしました。

翌日の放送では、相手の「“えり”」と「“そで”」をつかむ「組み手」を練習しますが、「杉本美香選手」に圧倒される「岸優太」です。再び「土居将也選手」を相手に、実践練習したものの、相手のえりをつかめず「ちょっと待って」と中断します。まったく歯が立たなかった理由として、「心の弱さ」と「足腰の弱さ」を指摘された「岸優太」は、重さ「8キロ」の「ロープ」を上下に動かす「トレーニング」を行うことになりました。

「杉本美香選手」の「40秒行きましょう」という提案に、「岸優太」は「たぶん15秒で無理ですよ」と思わず本音を「ポロリ」。これに「杉本美香選手」は「「無理」って言葉、めっちゃ嫌い」と激怒し、「岸優太」は気合を入れ直して「トレーニング」に励みます。




続いて「岸優太」が挑戦したのは、足技初級編の「小外刈」でした。なんなく習得し、「杉本美香選手」からも褒められた「岸優太」は「メンバーの最年少・髙橋海人がいるんですけど。海人がちょっとシャシャリ出たときは小外刈、入れてやろうかな」と実生活に取り入れることを宣言しました。

その後、「大外刈」「一本背負い」の練習をした「岸優太」は、「土居将也選手」が「技を出すのは1度だけ」という、「“3分間一本ハンデマッチ”」に挑みます。開始早々、教わった「組手」や「技」を繰り出していく「岸優太」でしたが、相手は「柔道歴20年」です。最後は「一本背負い」で敗北してしまうも、「杉本美香選手」は、果敢に挑戦した「岸優太」を「感動しました」と「ベタ褒め」します。「メダリスト」からの温かい言葉に「岸優太」は、「何度投げられても、杉本さんの投げは気持ちいいです」と「“迷言”」を残し、「スタジオ」の笑いを誘いました。

この放送に「ファン」からは「岸くんの攻めの姿勢がかっこよかった」「黒髪短髪に柔道着って似合う!」などの声が集まりました。

「杉本美香選手」に嫌いと言われながらも最後は男岸優太を見てもらい「べた褒め」されるところはさすがですよね。



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