二宮和也★孤立状態&嵐の不仲説★週刊文春が報道する異常事態

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こんにちは。
今日は「二宮和也★孤立状態&嵐の不仲説★週刊文春が報道する異常事態」の事をお伝えしたいと思います。

「嵐メンバー」の「“不仲説”」を、ついに「ジャニーズ御用達メディア」までが取り上げていると、一部業界内で話題のようです。「二宮和也」の結婚をめぐって、「メンバー」内での溝が「いまだ修復できていない」と報じた「週刊文春」「文藝春秋」を後追いするように、最新号の「女性自身」「光文社」が、「「二宮和也結婚」の深刻余波で「「嵐」再始動は白紙に!」」という記事を掲載しました。

「11月21日」発売の「文春」では、「元フリーアナウンサー・伊藤綾子」との結婚に関する話し合いの中において、「二宮和也」が「メンバー」内で孤立してしまった流れを詳報しています。「大野智」と「松本潤」は、「祝福コメント」を出すことを拒否していたなど、踏み込んだ内容となっています。




「二宮和也」の結婚は現在、半ば「タブー」のようになっています。発表「2日後」の「11月14日」から開催された「ARASHI Anniversary Tour 5×20」札幌公演でも、誰も結婚に触れませんでしたし、以降、公の場では「“総スルー”」の状態が続いています。そのため「ファン」の間でも「メンバーの関係がギクシャクしているのでは?」とささやかれるように。その原因について、最も深く切り込んだのが「文春」の記事で、これまで同誌を毛嫌いしていた「嵐ファン」の中にも「信憑性が高いのでは」と口にする人が「ネット」上に散見されています。

一方、翌週「11月26日」発売の「自身」も、「文春」を引用する形で、「グループ」内の不和について言及しています。

この記事は、崩壊しかけている「グループ」内の秩序を取り戻すべく、「櫻井翔」が奔走しているというもので、「ポジティブ」な内容に読めなくはないのですが、「二宮和也」の孤立や「メンバー同士」の確執を半ば認めているようなものです。「ジャニーズ御用達メディア」として知られ、「ジャニーズ」の意向には「“絶対服従”」に近い「スタンス」の「自身」が、この記事を世に出すというのは、かなりの異常事態と言えるかもしれません。




「嵐」は「ファン」の間で、「メンバー同士の仲が良いグループ」と認識され、それが大きな魅力であると言われてきましたが。

光文社は「ジャニーズ」の「公式カレンダー」を毎年発行しているだけに、「ジャニーズ」から「自社タレント」に関する記事の掲載を止められる「ケース」も多いそうです。にもかかわらず、「嵐」の「“根幹”」とも言える「メンバー」の関係性について、否定的な記事を世に出せたということは、「ジャニーズでさえ嵐の不仲は認めざるを得ない」と読み取ることができます。

来年の活動休止まで、あと「1年」ちょっとです。「ファン」の不安を少しでも和らげてほしいものですが。

決定的としか言いようのない内容に「ファン」の心理も正常でいられないですよね。



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