WEST★松本潤の一言に頭真っ白&大混乱★ベスア生放送中の舞台裏

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こんにちは。
今日は「WEST★松本潤の一言に頭真っ白&大混乱★ベスア生放送中の舞台裏」の事をお伝えしたいと思います。

「11月28日」放送の「ラジオ番組」「ジャニーズWEST 桐山照史・中間淳太のレコメン!」「文化放送」で、「桐山照史」と「中間淳太」が音楽特番「ベストアーティスト2019」「日本テレビ系、同27日放送」の裏話に言及しました。「嵐・松本潤、二宮和也」が彼らに放った毒のある言葉や、無茶振り「エピソード」を暴露しました。

「嵐・櫻井翔」が総合司会を務め、「約4時間」にわたって生放送された「ベストアーティスト2019」です。「ジャニーズWEST」といえば、先日は「濵田崇裕」が「SASUKE2019大晦日」「TBS系」の本番に向けて「セット」の「視察・体験中」に左脛骨遠位部を骨折し、「2カ月の安静が必要」との診断を受けたばかりです。今回は「濵田崇裕」を除く「6人」での出演となり、番組序盤に最新曲「Big Shot!」を披露しました。

また、「PART1・2」に分かれて行われた「ジャニーズ青春ドラマメドレー」企画では、「PART1」で「嵐、NEWS、関ジャニ∞、KAT-TUN、Hey!Say!JUMP、Sexy Zone、ジャニーズWEST、King&Prince」が登場して、「ジャニーズアーティスト」の楽曲をそれぞれ「カバー」しました。「ジャニーズWEST」は、「二宮和也主演ドラマ」「弱くても勝てます~青志先生とへっぽこ高校球児の野望~」「日本テレビ系、2014年放送」の「エンディングテーマ」に起用された「嵐」「GUTS!」を元気いっぱいに「パフォーマンス」しました。「メドレー」の最後に「参加ジャニーズグループ全員」で「V6」の「Feel your breeze」を歌った時には、「櫻井翔」が「濵田~、見てるか~!」と、「テレビ越し」の「濵田崇裕」に「エール」を贈り、ほかの「ジャニーズタレント」も「カメラ」に向かって手を振る一幕もありました。




そして、「翌28日」の「レコメン!」では、前夜の「ベストアーティスト2019」での出来事を語る中で、「桐山照史」が、「僕たちWESTとしては、歌わせてもらったのが嵐さんの「GUTS!」。振り付けもそんなに難しくないんですよ。手振りというか、ホントに皆さんでも踊れるというか。ダンスやったことない人でも踊れるぐらいの振り付けなんですが。始まるギリギリで松潤がね、「見てるよ~。俺たち、見てるからね~」「と言ってきた」」と、舞台裏の会話を報告しました。これを受け、「中間淳太」も「そう。「俺たちの曲、汚さないでね~」って「笑」。プレッシャーをね」と、「松本潤」に「“圧”」をかけられたことを明かしました。「桐山照史」は「冗談ですよ。冗談で」と、「松本潤」なりの「ジョーク」であったと「フォロー」するも、現場の「メンバー」は「その瞬間、全部頭真っ白」になるほど、大混乱に陥ったそうです。「2人」いわく、「小瀧望」と「藤井流星」は自分の立ち位置を忘れてしまい、「なんやったっけ?」と、確認し合っていたそうです。

「中間淳太」はさらに、「藤井に関しては、俺の斜め前やったのかな。「立ち位置が」V字になるんですよ。サビ前でね。その時に俺に向かって、顔見てきて、「どこやったっけ?」みたいなこと言って。めっちゃテンパってるわ、思いながら」と、「藤井流星」の慌てふためいた様子を証言します。「桐山照史」は「いや~、いいよね。なんか、もう年末やな~って思うよね。こういうのあるとね」と、「先輩・後輩間」のやりとりも音楽特番が多い時期ならではだと、しみじみ話しました。

一方、「中間淳太」は番組司会の「櫻井翔」を慕っており、「プライベート」でも交流を深めています。「ラジオ」の「リスナー」から「「“兄貴会”」の淳太くんは、翔くんとお話などしましたか?」との質問が届くも、「翔くん、やっぱり忙しいからさ。司会やったから。それは無理ですよ」と答え、残念ながら「コミュニケーション」は取れなかったようです。とはいえ、「櫻井翔」が生放送中に「濵田崇裕」の名前を出してくれただけに、「終わった後にメールして。「濵田のことありがとうございます」ってのは伝えました」と、本番後にきちんとお礼の「メッセージ」を送ったといいます。

また「桐山照史」によれば、「ジャニーズ青春ドラマメドレー」「PART1」に出る「ジャニーズWEST、Sexy Zone、KAT-TUN、嵐」の「リハーサル」が終わった時、「日本テレビ」の「偉いさん」が「今日はよろしくお願いしますね」などと、声をかけに来たそうですが。




「挨拶してくださった時に、二宮くんが俺のとこポンポンって叩いて。「「うん、一緒に頑張ろうね!」って言え」って言われて。無理、無理!無理やわ。「今、いけいけ!「一緒に頑張ろうね!」って大きい声で言え」つって。「いや、無理っす、無理っす」って言って終わったんや、その場は。「じゃあ、お疲れさまです。本番お願いします」って言ったら、俺の耳元で「お前の良さがなくなってるよ」って言われた」

唐突な指示に対し、さすがに口出しできなかったという「桐山照史」は「いや、俺の良さ、何やった?俺、そんなん言うタイプでも、なんでもなかったから」と、笑いを交えて振り返りました。こうして、「二宮和也」の言葉で対応に困ってしまったものの、最終的には「でも、そうやってイジってくれるのはな、ありがたいよね」と、「“先輩の愛”」に感謝しました。「カメラ」が回っていない部分でも、「ジャニーズ勢」は楽しいひと時を過ごしていたのでしょう。

「嵐」は「2020年末」をもって活動を休止するため、それまでに「コラボレーション」できる機会は残りわずかとみられます。今後も、「嵐」と「ジャニーズWEST」の絡みに期待したいですね。

「WESTメンバー」も「松本潤&二宮和也」の「イジ」リにはかなり焦っていたようですね。



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