櫻井翔★天皇陛下御即位祭典での勘違い★一緒に歌うと思ってた国歌独唱

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こんばんは。
今日は「櫻井翔★天皇陛下御即位祭典での勘違い★一緒に歌うと思ってた国歌独唱」の事をお伝えしたいと思います。

「嵐」の冠番組「嵐にしやがれ」「日本テレビ系」が、「11月30日」に放送されました。この日は「櫻井翔」が「隠れ家ARASHI」の「コーナー」を担当し、「ゲスト」には「オペラ歌手・森谷真理」が登場しました。




「森谷真理」といえば、「11月9日」に行われた「天皇陛下御即位をお祝いする国民祭典」で国歌独唱を務めていましたが、この時、「嵐」も同じ「ステージ」で奉祝曲「Journey to Harmony」を披露しました。直接的な関りはなかったものの、「櫻井翔」は「スタジオ」に登場した「森谷真理」に「ピン」と来たようで、「最近お会いしましたよね?」と食い気味に質問します。「森谷真理」は「覚えてらっしゃいますか?」と驚き、「もちろんです!」とうれしそうに答える「櫻井翔」でした。

まず、祭典での「“独唱”」という大役について、「どうですか?我々はほかに4人いて、「全員で」5人いるから。1人で「ステージに」入ってきて、1人で歌って」と「櫻井翔」が聞くと、「森谷真理」は「「“結構”」緊張しますね」と返答します。「櫻井翔」が「でも、結構ぐらいな感じなんですか?」と「ツッコミ」を入れると、「森谷真理」は「「“かなり”」緊張しましたね」と言い直し、「スタジオ」は笑いに包まれました。また、「櫻井翔」は「森谷真理」の国歌独唱を「“国歌斉唱”」と勘違いしていたそうで、「全員で歌うと思ってたんです」と告白します。「森谷真理」の歌い出しと一緒に自分も歌おうと息を吸ったものの、周囲が誰も歌わなかったため、「あ、歌わねえんだ。お一人なのね」と、その瞬間に気が付いたことを明かしていました。

その後は、「どうですか?森谷さんから見える景色はどんな景色でしたか?」と「櫻井翔」が話を振り、「“国民祭典あるある”」の話になります。「森谷真理」が「お堀と橋と、天皇皇后両陛下が立ってらっしゃる。今でも「その風景が」目に焼き付いていて、なかなか感慨深い」と語ると、「櫻井翔」も「絵画みたいな感じでしたよね」と共感します。また、「櫻井翔」は「すごくきれいだったのが」と切り出し、会場周辺の「ビル群」がすべての階で明かりを灯していたため、煌びやかな光景だったことを振り返ります。




どうやら、祭典に合わせてわざわざ全階電気をつけていたようで、「森谷真理」はこの時ちょうど「ビル内部」にいて、「電気をつけた」という人の話を聞いたそうです。「櫻井翔」は「やっぱそうなんだ!」と感心しており、「2人」はその後、「ステージ」上から見た美しい光景について「トーク」します。すると、「櫻井翔」はふと「これを共感できる人はかなり少ない」と誇らしげに発言し、「“ドヤ顔”」を見せたのでした。

放送後、視聴者からは「国民祭典の話で盛り上がるって、ハイレベル過ぎて追いつかない「笑」」「翔さんがあれだけ熱く語るって、嵐にとっても一生忘れられない体験になったんだろうなあ」「「“国民祭典あるある”」を語れる2人がすごすぎる!」という声が集まっていました。なかなか聞くことのできない、貴重な「国民祭典」裏話です。「櫻井翔」にとっても、視聴者にとっても貴重な「トーク」となったようです。

祭典の流れからして一緒に歌うのかと勘違いしてしまうのも無理はないですよね。



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