田口淳之介★月イチ 定期ライブ開催★批判続出も 毎月絶対行く

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こんばんは。
今日は「田口淳之介★月イチ 定期ライブ開催★批判続出も 毎月絶対行く」の事をお伝えしたいと思います。

「10月21日」に大麻取締法違反「所持」の罪で「懲役6月、執行猶予2年」の有罪判決を受けた「田口淳之介」が「12月3日」に「東京・六本木」で「ファンミーティング」「Junnosuke Taguchi offical FAN meeting 2019 -COSMOS CITY-」を開催しました。今後は、「月1回」の「定期ライブ」を開催することも明らかになり、「ネット」上では批判が集まっています。

「田口淳之介」は、「ファンミーティング」に集まった「200人」の「ファン」に向けて「今日は自分にとっての再始動の一発目。僕の気持ちとちとしては、はじめの一歩はみんなと歩みたいと思ったので、この場を設けられたことはありがたいと思う。来てくれたみなさん、ありがとうございます」と感謝の気持ちを述べました。




「KAT-TUN時代」からの「ファン」からは、「また一緒に歩み出してくれてありがとう」「これからも応援するよ」と喜びの声が聞かれます。ですが、「田口淳之介」は逮捕後に「10年くらい前から大麻を使い始めた」と長年の大麻使用を認める発言をしているだけに、世間からは「まずはしっかり治療するべき」「活動再開よりも治療が先」と批判的な声が続出しています。

また、「田口淳之介」といえば「6月」に勾留先の「東京・湾岸署」から釈放された際に、頭を地面に付ける「“土下座謝罪”」を行って波紋を呼びました。この行為についても、「みんなに向けてした。一般社会の人に向けてしたわけじゃない」と、「ファン」に対する謝罪だったと「ファンミーティング」で明かしています。

活動を支えてくれているのは「“ファン”」であることをちゃんと理解しているからこその行動だったのでしょう。ただ、「田口淳之介」は「俺自身は変わらない。みんなが受け入れてくれるならすごくうれしいなと思う。身勝手かもしれない。俺は俺で、みんなに伝えていければいいなと思う」とも語っており、一部の「ネット」上では「ファンが許しても、世間は許さないのでは?活動再開は「“甘え”」でしかない」「土下座すれば許されるとでも思ってるの?」などの声も見受けられました。




また、「田口淳之介」は「僕自身、捕まったことに後悔はしていない」とも発言し、さすがに「ファン」からも「後悔して、しっかり反省して」との声が上がっています。

今後は「月1回」の「定期ライブ」を開催することが決定し、今月は「28日」に「田口淳之介 End of the year Special Live」を開催予定と「公式サイト」で発表しています。これには「ネット」上でも「必ず待ってるからね」「毎月絶対に行きます」と、これまで通り応援を続けていくという「ファン」からの「応援コメント」が寄せられていました。

同じような過ちを繰り返して「ファン」を失望させないように、これからはしっかりと地に足をつけた活動をしていってほしいものですね。

「ファン」の熱い思いを踏みにじるような行為は二度と起こしてはならないと肝に銘じてほしいですよね。



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