大橋和也★大西流星から頭おかしくなりました&ツッコまれた訳

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こんばんは。
今日は「大橋和也★大西流星から頭おかしくなりました&ツッコまれた訳」の事をお伝えしたいと思います。

関西地方で放送されている夕方の「報道・情報番組」「キャスト」「朝日放送」に、「水曜レギュラー」として出演している「関西ジャニーズJr.内ユニット」「なにわ男子」です。「メンバー7人」の中から週替わりで「2人」が「ロケ」に出て、関西のさまざまな仕事に体当たりで「チャレンジ」する「コーナー」「なにわの仕事を学びまSHOW」を担当しています。




「12月4日」放送では、「大西流星」と「大橋和也」が、関西地方などでお正月の縁起物として鏡餅などと一緒に飾られる「串柿作り」に挑戦しました。今回「2人」は、串柿の生産量日本一の「和歌山県・かつらぎ町」を訪れました。

まず、「2人」は道の駅「くしがきの里」に立ち寄り、串柿の情報収集をすることになりました。珍しい種類の柿が気になる様子の「大橋和也」が店員に「一口食べたら甘いんですか?」と質問すると、「そうですねー。病みつきですよー」と返ってきます。その返事に対して、「大橋和也」は「それはちょっと「“こう”」いきたいんですけど!」と食べる真似をして訴えかけ、店員から「「試食」しますか?」という言葉を引き出します。「いけました!」と「ガッツポーズ」する「大橋和也」に、「待って!入ってきて1分で試食する奴おる?」と「ツッコ」む「大西流星」です。さらに「大橋和也」は別の種類の柿の試食もねだり、結局「5種類」の柿を堪能したのち、ようやく「大西流星」が取材を再開し、串柿には「400年」の歴史があるという情報を得ます。素直に驚く「大橋和也」でしたが、またしても「大西流星」から「入って5分くらいで聞いとかなあかん話ですよ」と冷静に「ツッコ」まれてしまいます。

そして「2人」は、本来の目的である、串柿が作られている生産者の元へと向かいます。そこで、数えきれないほどの柿が干された和歌山の秋の風物詩「柿のれん」の壮観な光景を目の当たりにした「2人」は「すごい!」「さすが生産量日本一!」と感動した様子です。




その後、串に柿を通す作業に挑戦することになります。「なにわ男子」一、手先が器用といわれる「大橋和也」は本領を発揮し、「柿のサイズもバランスも合格点」の串柿を完成させます。生産者から「なかなかきれいですね」と褒められた「大橋和也」は、「柿の気持ちがわかりました」と、うまくできた理由を語り、ここでも「大西流星」から「柿を食べすぎて頭おかしくなりました」と鋭い「ツッコミ」が入るのでした。

この日の放送に、「ファン」からは「ボケる大橋君と流星くんのツッコミが最高!」「図々しく試食をする大橋さんに笑った」「あんな顔でおねだりされたら、店員さんもいろいろな種類を食べさせちゃうよね~」といった声が寄せられました。

器用な上に理由もしっかりと答えられる「大橋和也」の柔軟性には驚いてしまいますよね。



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