二宮和也★お前は悪魔と言われたことを告白★自覚芽生えた&漏らすファンも

ジャニーズ
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こんばんは。
今日は「二宮和也★お前は悪魔と言われたことを告白★自覚芽生えた&漏らすファンも」の事をお伝えしたいと思います。

「嵐」の冠番組「VS嵐」「フジテレビ系」が、「12月5日」に放送されました。この日の対戦相手は「お笑い芸人・狩野英孝」率いる狩野軍団です。「嵐チーム」に加わる「プラスワンゲスト」には、「俳優・要潤」と「津田寛治」が登場しました。




この日の放送では、「ラストゲーム」「ボンバーストライカー」前に、「悪魔のような人」について「トーク」することになります。「要潤」と「津田寛治」が出演する「新ドラマ」「悪魔の弁護人 御子柴礼司‐贖罪の奏鳴曲-」にちなんだもので、すぐに反応したのは「二宮和也」でした。

「二宮和也」は「全然そんなこと思ってなかったんですけど」と切り出し、「よく「お前は悪魔だ」って言われます」と他人から見られる自身の印象を告白します。さらに、「ついこの間、医療モノのドラマをやったとき」と、「2018年4月期」に放送された「ドラマ」「ブラックペアン」「TBS系」に触れ、「愛称が「“オペ室の悪魔”」なんですよ。で、プロデューサーに「悪魔だもんね」「ピッタリだよね」って」と笑顔で指摘されたといいます。「二宮和也」自身、これまで「“悪魔”」のような役は経験がなく、しっくりきていなかったというのですが、「アドリブ」で自身から出た「セリフ」が「めちゃくちゃ悪魔」だったそうです。その結果、「二宮和也」は役柄にも悩まず「ノーストレス」で「ドラマ」を終えたといい、「プロデューサー」からは「すごい!そんなこと「セリフ」よく思いつくね」と絶賛され、「らしいですよ、私、意外に」としたり顔を見せていました。

続いて、「櫻井翔」は「当時話せなかったエピソードだけど、時間たったから大丈夫かな」と前置きをし、「もう15年くらい前かな。「WEST SIDE STORY」っていうミュージカルやったんですよ」と「2004年」に「大野智、松本潤」らと共演した舞台に言及します。「櫻井翔」演じる「トニー」が、「和音美桜」演じる「マリア」と向き合う「最終シーン」の最中に、出番を終えた「大野智」の姿が「櫻井翔」の目に入ったといいます。同舞台は、事細かに演出が決まっており、「アドリブ」や立ち位置の変更などが絶対に禁止されている中、観客から見えない位置にいる「大野智」が、ものすごい長い半紙に達筆な文字で「笑って」と書いて掲げていたそうです。




なんとか、「櫻井翔」は笑いを堪えたというのですが、公演のたびに半紙の文字が変わっていったといい、「悪魔ですよ!怒られるの俺だもん」と告発します。この「エピソード」に、出演者からは「悪魔!」「最悪」という批判が殺到し、大いに盛り上がりを見せました。

放送後、視聴者からは「櫻井くんと大野くん、仲良すぎでしょ!」「15年越しの暴露話だけど、ほっこりした~」「ニノは悪魔っていう自覚が芽生えたのかな!?」という声が集まっていました。

「ブラックペアン」に出演していた「二宮和也」の悪魔で「クール」な演技は今でも「ファン」の心に焼きついていますよね。



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