山田涼介さん★結局なんだったんだろう★ポロリ★もみ冬撮影ウラ話告白

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こんにちは。
今日は「山田涼介さん★結局なんだったんだろう★ポロリ★もみ冬撮影ウラ話告白」の事をお伝えしたいと思います。

1月期」の「連続ドラマ」「もみ消して冬わが家の問題なかったことに~」「日本テレビ系」で主演を務めた「Hey!Say!JUMP山田涼介さん」です。劇中での変顔や「オーバー気味」の演技が大きな話題となりましたが、こうした「コメディドラマ」に出演するに至った裏事情を、「山田涼介さん」本人が明かしました。

同作は、「エリート一家」で育った警察官の「北沢秀作」「山田さん」が、家族の周辺で起こるさまざまな「トラブル」を全力で解決していく「ホームコメディ」です。これまでに、同局で「探偵学園Q」「2007年」「左目探偵EYE」「09年」「理想の息子」「12年」「金田一少年の事件簿N」「14年」などの「連続ドラマ」に出演してきた「山田涼介さん」は、今作の制作発表会見で「新たな顔を見せていけたら」と、意気込んでいました。

3月29日」放送の「ラジオ番組」「Hey!Say!7 UltraJUMP」「文化放送」で、「山田涼介さん」は「もみ消して冬」が最終回を迎えたことに触れ、「どうでしたか皆さん楽しかったねあれね寂しいですよ私は」と嘆き、「7月25日」に「DVDBlu-ray」が発売になると宣伝しました。最後は「秀作」が逮捕されてしまう衝撃展開となったためか、「最終話ではね」と言葉を選んでいる様子でしたが、

思い返してみると1話とか2話3話4話ぐらいまでは「“なかなかふざけたドラマだな”」っていう印象でしたけども徐々に徐々にこう家族の問題になるにつれちょっとね感動のエピソードというか感動できるようなエピソードも入ってたりと結局なんだったんだろうねあのドラマどういうテイストだったんでしょうね僕もわからずにやってました正直えぇどのテンションでやっていいか最後までわからなかった




と、「ドラマ」に対する素直な思いを吐露しました。作品との別れが名残惜しいのか、「ただ僕としてはまぁ「“”」ときてますからやりたいなと思ってます」「どうでしょう日テレのみなさんやりたいです僕は!」と、早くも続編を希望する発言もありました。

さらに、その後は「ドラマを見て気付いた」という「リスナー」からのお便りを紹介しました。「もみ消して冬」には「北沢家の名にかけて」「犯人はこの中にいるといった、「金田一少年」「シリーズセリフを連想させる場面があった点や、「「ヒロインの里子からチョコをもらった時の喜び方なども理想の息子の大地くん山田さんが演じた役柄に似ているなと思いました撮影に入る前から山田くんはこのことについて知っていましたか?」との質問でした。

つまり、過去作の「セルフパロディ」のような「シーン」に関して、「山田涼介さん」自身は事前に把握していたのかどうかを探る「メッセージ」ですが、「これ実は」と切り出した「山田涼介さん」は、

脚本家の金子茂樹さんという方がこのもみ消して冬を作っていたんですけどもノープランだったらしいんですよ1話ごと基本的にこうドラマってケツを決めてからそこに向かっていくっていう作り方が割りと主流かなというふうに思うんですけど今回のドラマは1話作るごとに考えるっていうスタイルで

と、裏話を披露しました。「ストーリー」を「ゼロ」から生み出す「オリジナル作品」のため脚本に時間がかかったそうで、「セルフパロディ」のような「シーン」の存在は、「まったく知らなかったんですよ」と、回答しました。また、「「理想の息子の大地くんに似ている」と指摘を受けた部分を再度読み上げ、「それはまぁ俺が演じてるからっていうのはあると思うんですよこれに関しては俺の演技力の問題でもあると思うしあれだけど」と、思わず反省して「トーンダウン」していました。




一方で、今作の「プロデューサー」は「金田一」「理想の息子」を手がけ、「10年」以上お世話になっている人だと明かし、

僕のこと知り尽くしているのでいろいろやってくれるんですよね。「どっちかっていうとカッコいい山田は見たくない」みたいな。「もういいおなかいっぱいみたいなことを言う人なんですよ。「山田がカッコいいの演じるのはもう想像がつくから秀作とか、「理想の息子だとかねなんかこうコメディ寄りの山田を見たいっていう。「見せたいっていうね。「新しい山田涼介を皆さんに見せたいなっていう意思が強い方で

と、制作側の思惑をぶっちゃけました。付き合いが長い分、「山田涼介さん」の魅力を引き出す術を熟知しているのか、その「プロデューサー」と仕事をすると、自身も新たな一面に出会えて楽しいといいます。

そして、あらためて「もみ消して冬」の撮影状況を思い返した「山田涼介さん」は「1話撮り終わるかなぐらいの時に2話の台本が来て2話撮り終わるかなぐらいの時に3話の台本が来て」と、「スタッフキャスト」もほぼ先の展開を知らずに取り組んでいたと告白しました。「それが楽しかったんですけどね展開が読めないってことで」「あぁ~、またやりたいね見たいね秀作ちゃんがね」と、恋しがっていました。

全10話」の平均視聴率は「9.8%」「ビデオリサーチ調べ関東地区」と、「2ケタ」に届かなかったものの、主演の「山田涼介さん」は続編を期待している口ぶりでした。再び「山田涼介さん」演じる秀作の「“顔芸”」が見れる日はやって来るのでしょうか。

もみ消して冬」で「山田涼介さん」の新たな一面が見られただけでも「ファン」にとっては収穫のあった「春ドラマ」でしたよね。





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