高橋海人★水球★さすがジャニーズな一面披露★プロが絶賛した運動神経

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こんばんは。
今日は「高橋海人★さすがジャニーズな一面披露★プロが絶賛した運動神経」の事をお伝えしたいと思います。

「2020年」開催の「東京オリンピック・パラリンピック」に向け、「King&Prince」がさまざまな「スポーツ」に挑戦する企画「MEDAL RUSH」が、朝の情報番組「ZIP!」「日本テレビ系」で放送されています。「12月2~6日」は、「専修大学・水球部」の「本宮万記弘コーチ」の指導のもと、「高橋海人」が「水球」に挑戦しました。

冒頭で「スタッフ」から「「水球は」水中の格闘技」と言われ、「お疲れさまでした」と尻込みする「高橋海人」です。その後、選手のがっちりとした胸筋を見て「モテますよね?」といい、続けて「「僕は」いつまでたっても胸毛が生えてこなくて」と悩みを告白しました。これには「スタジオ」の「風間俊介」から「全員生えてくるわけじゃないよ」と「ツッコミ」が入ります。




水球は、「キーパー」を含む「7人」で「ゴール」を狙い得点を競いますが、激しくぶつかり合う競技です。そのため、「コーチ」から「耳をガードしないと鼓膜がいっちゃう」と伝えられると、選手から次々に「破れたことがある」と衝撃の事実が飛び出し、「えっ!」と驚く「高橋海人」です。

そして「耳ガード」つきの帽子をしっかりと被った「高橋海人」は、まずは公式より水深が浅く、狭い「プールコート」で実践練習をすることになります。公式の水深は「2メートル」以上だといい、浅いといっても水深は「1.8メートル」で、当然、「高橋海人」は足が底につかない状態です。また、「キーパー」以外は両手を使ってはいけないという「ルール」ですが、浮くことに必死な「高橋海人」は両手を使ってしまいます。その後、片手で「ボール」を投げようとしますが、「バランス」を崩し、溺れかける有様でした。

そこで、立ち泳ぎの基本姿勢である「巻き足」と「蹴り足」を練習することになります。すると、すぐに「コツ」をつかみ、選手一同から「おー!」と驚きの声が漏れます。監督いわく、普通は「習得に2週間かかる」といい、「高橋海人」は「やっとジャニーズ感出した!」と自画自賛です。ですが、「10キロ」の重りを持っての立ち泳ぎでは沈んでしまい「生と死を隣り合わせでやってる感じ」「水球のトレーニングえげつない」と、その厳しさを学んだようです。

ちなみに水球は大量に「エネルギー」を消費するため、選手たちの食べる量は「ラーメンなら6~7玉」「焼肉のときは米5~6合」と「“半端じゃない”」とのことです。一方、「高橋海人」は「カップラーメン1個食えない」と明かし、選手たちの笑いを誘っていました。




その後は水中での「スタートダッシュ」や「ジャンプ」、「シュート」などを練習します。最初は両手でしか「ボール」を掴めなかった「高橋海人」も、片手での「パス」や「シュート」ができるようになり、「コーチ」も「スゴイ!正直ここまでできるとは思わなかった」と驚いていました。

最終日は「2分間」の試合を行い、「高橋海人」は見事に「ゴール」を決めます。最終的に「2点」決め、選手たちも「数時間であそこまでできるなんでスゴイ」と絶賛します。ただ、相当な「エネルギー」を使い果たした「高橋海人」は「ちょっと俺はマジで 今はちょっと寝たいな」と「グッタリ」した様子でした。

この放送に「ファン」からは「新しい才能が開花したね」「運動神経の良さは、やっぱりジャニーズ!」「みんなが褒めてくれて、すごく雰囲気が良かった」との声が集まっていました。

難しい動きでも数時間で自分のものにしてしまう「高橋海人」の能力の高さには驚かされますよね。



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