二宮和也★結婚時期の思惑明かす★クズだった&メンバーに闇感じる

ジャニーズ
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こんばんは。
今日は「二宮和也★結婚時期の思惑明かす★クズだった&メンバーに闇感じる」の事をお伝えしたいと思います。

「12月16日、嵐・二宮和也」と「櫻井翔」が「2020年用年賀状 受付開始セレモニー」に出席しました。「二宮和也」は「11月」に「元フリーアナウンサー・伊藤綾子」との結婚を発表して以降、初めて報道陣の取材に応じた形ですが、会見での「コメント」を受け、「ファン」の怒りが爆発しています。

「11月12日」、突如「ファンクラブサイト」を通じて結婚を報告した「二宮和也」です。「ファン」へ向けた文章では触れていませんでしたが、お相手は「2016年7月」に「女性セブン」「小学館」で熱愛が報じられた「元セント・フォース所属」の「アナウンサー・伊藤綾子」だと伝えられています。交際発覚時、事務所の「有料制ブログ」に「嵐」と「二宮和也」を連想させる写真や記述を忍ばせていたことが判明し、「嵐ファン」は大激怒します。破局を願う声も多く出ていたものの、結果的に「2人」は愛を育み、「ゴールイン」を迎えたのです。




その後、「二宮和也」は「12月1日」放送の「ラジオ番組」「BAY STORM」「BayFM」の中で、「わたくしこの度ですね、結婚させていただきました」と話し、「二宮和也はね、二宮和也として変わらず活動を続けていきたいと思っております」などと、「ファン」に変わらぬ応援を呼びかけていました。そして今回、「二宮和也」は「櫻井翔」とともに「2020年用年賀状 受付開始セレモニー」に参加した後、「約8分間」にわたって報道陣からの質問に回答しました。「ニュースサイト・マイナビニュース」の記事によれば、「二宮和也」は突然の結婚発表に関して、「ファンの人たちには心配をかけてしまった」「メンバーにも前から伝えてはいますけど、決断をすることでいろいろ迷惑をかけてしまったということは本当に申し訳なく思っています」と語っていたそうです。

また、結婚の「タイミング」について聞かれた際には、「11月3日」に「嵐」が「CDデビュー20周年」を迎えたことや、「同9日」に天皇陛下の即位を祝う「国民祭典」で奉祝曲を披露したこと、「10日・11日」にかけて「アジア4都市」を回る「JET STORM」を行った流れを説明しつつ、「20年という区切りでもありますので、自分の決断をさせていただいたという感じです」「20年迎えたらそこにしましょうという中で、スケジュールを見ていくと、一段落つくところがそこだった」と、明かしたといいます。

結婚に対する「メンバー」の反応については「「ああ、そうですか」という感じ」だったと告白しました。「嵐」は昨年より続いている「20周年記念ツアー」「ARASHI Anniversary Tour 5×20」の真っ最中ですが、「二宮和也」は「それぞれの思いはあると思います。活動休止まで待ってほしいという人も、コンサートツアーが終わるまで待ってほしいという人も、もちろんいます。自分もそこを歩み寄って、自分のタイミングで決断させていただいたという感じです」と、話していました。ちなみに、結婚発表直後の「11月14日~16日」に「北海道・札幌公演」がありましたが、「二宮和也」としては、「コンサート」は「メンバー」と「ファン」にとっての「特別な場所」と考え、「プライベート」の報告は舞台上ではしないと決めていたそうです。

報告から「1カ月」が過ぎ、ようやく「ファン」の混乱も落ち着いてきた「タイミング」だったものの、今回の発言でまた「ネット」上が大荒れしています。今「ツアー」は「12月25日」の公演をもって終わりますが、特に「活動休止まで待ってほしいという人も、コンサートツアーが終わるまで待ってほしいという人も、もちろんいます」と、「メンバー」の気持ちを代弁した部分に引っかかりを覚えた「ファン」が多いようです。「結婚報告したメンバーの反応が「ああ、そうですか」ってヤバくない?この一言でブチギレてるのがわかる」「メンバーの「そうですか」は闇しか感じない」と「4人」の「リアクション」に衝撃を受ける人が続出しています。




さらには、「結局は自分のタイミングで決めたのなら、全然歩み寄ってないよね」「二宮くんのどこが歩み寄ったのか理解できない。メンバーの意見を聞いた上で強行突破したようにしか見えない」「やっぱり二宮はクズだった。「歩み寄って」とか譲歩してやった感出してるけど、結局は自己中でしかない」「二宮にとっての「一段落」って何?「20年迎えるまで結婚は待ってやった」って言いたいの?」と、非難轟々の嵐です。

「二宮和也」が大顰蹙を買っている一方で、「ツアー」終了後や、活動休止の時期まで「結婚を待ってほしい」と思っていた「メンバー」がいたことに対して、「ファン」は「救われた」「ホッとした」と、安堵しています。そもそも、「松本潤」と「大野智」は「二宮和也」へのお祝い「コメント」を出しておらず、「“不協和音”」が囁かれていました。そんな中、音楽特番「ベストアーティスト2019」「日本テレビ系、11月27日放送」で「嵐」の「5人」が体を寄せ合っている時、「“松本だけが二宮の肩に手を回していない”」と、話題になりました。「コンサート」でも「2人」が絡む場面が減ったとして、結婚をきっかけに「松本潤」と「二宮和也」の不仲説が浮上しているほどです。お祝い「コメント」の一件もあり、「ファン」の間では「大野さんと松潤は「待ってほしい」組だったのかな」と、予想の声も上がっていました。

波乱を巻き起こした結婚発表に続き、またしても「ファン」に不快感を与えてしまった「二宮和也」です。結婚にまつわる話は、もう公の場で触れない方がいいのかもしれないですね。

「二宮和也」の決断に対して賛否両論あるとは思いますが、今更なにを言っても後の祭りですよね。



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