関ジャニ∞★メモリー・バンド熱唱★心に刺さった&涙止まらない★大反響の訳

ジャニーズ
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こんばんは。
今日は「関ジャニ∞★メモリー・バンド熱唱★心に刺さった&涙止まらない★大反響の訳」の事をお伝えしたいと思います。

「関ジャニ∞」がさまざまな「アーティスト」を迎えて「トーク」を繰り広げる「音楽バラエティ」「関ジャム完全燃SHOW」「テレビ朝日系」です。「12月22日」の放送は、「東京スカパラダイスオーケストラ」の「メンバー」を「ゲスト」に迎え、「アーティスト同士の夢の共演!コラボレーション楽曲特集」が行われました。




「スカパラ」といえば、これまで「Mr.Children・桜井和寿」や「奥田民生」など、数々の「アーティスト」と「コラボ」していますが、その楽曲はほぼすべて「スカパラ」が「作詞・作曲」しているといいます。そこで「村上信五」が「安田章大」に、「例えば「この人と「コラボ」してみたいな」とかないの?個人的な」と質問すると、「安田章大」は少し考えたのち、津軽三味線の兄弟奏者「吉田兄弟」と回答します。すると、以前に「吉田兄弟」と「コラボ」している「スカパラ」から、「バリトンサックス担当」の「谷中敦」が「つなぐよ?」と買って出ました。

これに「安田章大」は「っていうても、僕ソロでデビューしないんで大丈夫です!」と謙遜していましたが、「村上信五」は「いけ、大きく羽ばたけ!」と後押しします。「僕がやるというよりは、関ジャニ∞みんなで吉田兄弟さんとコラボせなあかん形になるんで」と「安田章大」は怯んでいたものの、「横山裕」は「1回「兄弟に入れてください」言うて」と「プッシュ」します。「丸山隆平」からは「「安田と吉田」で」と「グループ名」まで提案されましたが、「レギュラー」の「古田新太」が「「ますだおかだ」みたい」と「ツッコミ」を入れ、「スタジオ」は爆笑に包まれていました。

そして今回の「ジャムセッション」では、「10月12日」に開催されるはずが台風の影響で中止になってしまった「テレビ朝日ドリームフェスティバル2019 ~関ジャムFES〜!!」内で「スカパラ」と「コラボ」する予定だった、「メモリー・バンド」「2018年」を全員で披露しました。「谷中敦」によると、この楽曲は「メンバー」が亡くなったり、脱退したりという中でも「やっぱり続けていることは楽しいし、今までスカパラにいてくれたメンバーの気持ちも連れてステージに立ってるってことがあって。そういう曲を書こうって作った」とのことでした。




また、この曲で「コラボ」するきっかけとなったのは、今年「8月、大倉忠義」が「パーソナリティ」を務める「ラジオ」「オールナイトニッポンサタデースペシャル 大倉くんと高橋くん」「ニッポン放送」に「谷中敦」が出演した際、「大倉忠義」が言った「ご一緒できるなら、ぜひ「メモリー・バンド」を一緒に歌わしていただきたい」という言葉だったそうです。「大倉忠義」はこの曲について「僕たちの今ともリンクする部分がある」と語り、「関ジャム」で実現することについては、「やっと念願叶ってご一緒できるのはうれしいですね」と喜んでいました。

放送後、「ネット」上では特に「ずっと一緒にいられなくなってもいつまでも忘れやしない ぼくら人生のステージの上にはいつだって全員で並んでいる」という歌詞への反応が多く、「今の関ジャニ∞にぴったりな歌詞で、心に刺さった」「みんな笑顔で歌ってるのに、いろんなものが溢れて涙が止まらなかった」「脱退したメンバーを思いながら歌ってくれてるといいな。関ジャニ∞もずっと一緒だよね」など、「脱退メンバー」に思いを馳せる「ファン」も少なくなかったようです。

「関ジャニ∞メンバー&ファン」の心にはいつも「脱退メンバー」が存在しているようですね。



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