関ジャニ∞★メンバーに似たプロレスラーは誰★ファンキー加藤の診断に共感の嵐

ジャニーズ
Pocket

こんばんは。
今日は「関ジャニ∞★メンバーに似たプロレスラーは誰★ファンキー加藤の診断に共感の嵐」の事をお伝えしたいと思います。

「関ジャニ∞」の冠番組「関ジャニ∞のジャニ勉」「関西テレビ」が、「12月25日」深夜に放送されました。「お笑い芸人・Mr.シャチホコ」と「歌手・ファンキー加藤」を「ゲスト」に迎え、「トーク」を展開しました。

この日は、「“ファンキー加藤”」という名前にもかかわらず、素顔はまったく「“ファンキー”」ではないという話題で盛り上がります。「ファンキー加藤」は極度の「ビビり症」だといい、「ファンクラブ」の会報用の撮影で「バンジージャンプ」に挑戦する予定だったものの、「スタッフ」に土下座をして結局跳ばなかったという「エピソード」を披露します。その「“ファンキー加藤”」らしからぬ素顔に、「ファンキー加藤」本人も名前負けを自覚しており、「ツライ、ツライ」と漏らしていました。




そんな「ファンキー加藤」ですが、「村上信五」に「ちょっとはないんですか?「“ファンキーポイント”」」と尋ねられると「唯一!プロレスに関しては、ものすごくファンキーになれる!」と勢いよく答えます。そこで、「関ジャニ∞メンバー」を「プロレスラー」に当てはめる、「超マニアック」な「プロレスラー診断」を行うことになります。「ファンキー加藤」は事前に「関ジャニ∞メンバー」の性格や「エピソード」を調べてきたといい、「診断メモ」を手に「すげー楽しいな!」と「ノリノリ」の様子です。

「ファンキー加藤」いわく、「村上信五」が似ている「プロレスラー」は「フリー」で活躍する「人気レスラー」「黒潮「“イケメン”」二郎」だといいます。その共通点は、「“メンタルの強さ”」「“MC能力が抜群”」「“オファーが絶えない”」といった点。さらに、「村上信五」が勉強のために英字新聞を読んでいるということと、「黒潮“イケメン”次郎」が来年から「アメリカ」の「プロレス団体」で勝負するという点が、互いに「“世界進出の野望”」を持っていると指摘しました。この結果に「村上信五」は、「めちゃくちゃ黒潮「“イケメン”」二郎好きになってきた」と感想を漏らします。

次に「横山裕」は、「元全日本プロレス」の伝説の選手「三沢光晴」という診断結果に。共通点は「“照れ屋さん”」「“兄貴肌”」「“後輩の面倒見がいい”」、加えて「サウナ」に誰かが入っていたら「“絶対そいつより後に出る”」という「横山裕」の負けず嫌い「エピソード」を例に挙げ、「“負けず嫌い”」という共通点も見いだした「ファンキー加藤」でした。これを聞いた「横山裕」は「気持ちええなぁ、プロレス見よう、これから」と満足げです。




また、「丸山隆平」は、「“多彩な技”」と「“行動が読めない縦横無尽さ”」「“自虐パフォーマンス”」が、「海外レスラー」「サブゥー」に共通するといいます。この診断に「メンバー」は納得した様子です。そして、「大倉忠義」には「デスマッチ」の「カリスマレスラー」「葛西純」という診断が下ります。「ファンキー加藤」によると、「2人」は「“後輩の育成”」という共通点を持っているといい、「葛西純」が「スクール・オブ・デス「狂気学校」」という学校を立ち上げたこと、「大倉忠義」が「関西ジャニーズJr.」の「コンサート」や舞台の演出に携わっていることを「ポイント」に挙げました。ですが、ほかの「メンバー」と比べて、少々説得力が弱かったため、苦笑いする「大倉忠義」でした。

「ファンキー加藤」の「プロレス診断」に対して、「ネット」上からは、「プロレス診断面白い「笑」プロレスラーのことはわからないけど、メンバーの特徴はとらえてる!」「ものすごくエイトのことを調べていて笑った」という声が寄せられました。

「ファンキー加藤」の「関ジャニ∞メンバー」に対する的確な診断に「ファン」も納得したようですね。



Pocket

タイトルとURLをコピーしました