千賀健永★ラジオ中に俺のことバカにしてる★舐めすぎ&宮田俊哉に激怒

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こんばんは。
今日は「千賀健永★ラジオ中に俺のことバカにしてる★舐めすぎ&宮田俊哉に激怒」の事をお伝えしたいと思います。

「12月25日」深夜放送の「ラジオ」「Kis-My-Ft2のキスマイRadio」「文化放送」に、「Kis-My-Ft2・千賀健永」と「宮田俊哉」が登場し、「千賀健永」が「宮田俊哉」に「俺のことバカにしてる」と不満をぶつける場面がありました。

「リスナー」から「恋愛相談メール」が届くと、「宮田俊哉」は「恋愛相談って、ちゃんと答えられるようになりたくない?」と一言。「千賀健永」も「わかるわかる」と同調したため、急きょもう一通「恋愛相談メール」を「スタッフ」から受け取ることになります。相談内容は「私は生徒会副会長をしているですが、先輩の生徒会長と話していると、とても胸がドキドキしたり、会長がほかの女の子と話していると胸がギュッとなったりします。これは何ですか?」というものでしたが、「千賀健永」は「一言で終わっちゃうんだけど、それは恋です」と回答します。




続けて、「やっぱ生徒会長ってモテるよね。しかも先輩なわけだからさ、自分より知識とか経験とかある」と「コメント」します。これに「宮田俊哉」が「なんか先輩ってモテるよね。何なんだろうね?」と素朴な疑問をぶつけると、「千賀健永」は「でも、ただの先輩じゃモテないんだよ。サッカー部の先輩、生徒会長の先輩とか。なんか一芸がないと」と持論を展開し、「俺たちはジャニーズ事務所に入っている、タレントの先輩だったわけじゃない?」と、自分たちは「“一応”」「モテる部類」であると自負しました。

一方、姉がいる「宮田俊哉」ですが、学生時代は先輩女子のことを「姉の友達」としか見ておらず、先輩も「宮田「姉」の弟」として接してくることから、年上を好きになることはなかったといいます。また、「クラス」の女子が「先輩かっこいい」と話しているのを聞き、「なんでそんなに先輩がいいの?いるじゃん!身近に俺たちがいるよ!」という嫉妬心が芽生え、「俺は断固、年上は好きにならん!」と思っていた時期があったんだそうです。とはいえ、大人になってからは年齢の壁はなくなったと明かしていました。

その後、「宮田俊哉」が「1回くらい「生徒会長を」やってみたかったな」とつぶやくと、「千賀健永」が「俺、生徒会長でしたよ。こう見えて!」と告白します。これに「宮田俊哉」が「千賀さん。ラジオでウソつくのやめてください!」と「ツッコ」んだところ、「千賀健永」は「あなたね、俺のことバカにしてる」と激怒します。続けて、「「宮田は」俺のことを舐めすぎなのよ」といい「生徒会長だったんです。しかも「“生徒会長の中の会長”」だからね」と「キッパリ」、ですが、この発言に「ど、ど、どういうこと!?」と戸惑う「宮田俊哉」でした。




すると「千賀健永」は「生徒会長っていっぱいいるじゃない。要は あっ学級委員!あれ?生徒会長って何だっけ?あ、それ違うわ!」といい、「“生徒会長”」と「“学級委員長”」を間違えていたことが発覚します。その後、何事もなかったかのように、いかに自分が学級委員長として奮闘したのかを語りましたが、肝心なところで天然ぶりを発揮してしまいました。

そのため、「ファン」からは「「俺を舐めるな」と言ったそばから、生徒会長と学級委員長を間違えている千ちゃん、かわいいなぁ」「千ちゃんにはこれからもそのままでいてほしい!」「あんだけ宮田くんに怒りながら、生徒会長と学級委員長を間違えてるなんて天然すぎる!」という声が集まりました。

「千賀健永」の激怒した意味が全て水の泡になってしまいましたよね。



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