秋山大河★神田沙也加&不倫疑惑&同棲★滝沢秀明が処分を下さない訳

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こんばんは。
今日は「秋山大河★神田沙也加&不倫疑惑&同棲★滝沢秀明が処分を下さない訳」の事をお伝えしたいと思います。

離婚と同時に「“不倫疑惑”」が伝えられ物議を醸していた「神田沙也加」です。「神田沙也加」は「元夫・村田充」と同日にそれぞれの「ブログ」で、「ジャニーズJr.内ユニット・MADE」の「秋山大河」との「“不倫”」を否定しましたが、一方で「秋山大河」との「“交際”」は、ほぼ認めていました。そんな中、今度は「神田沙也加」と「秋山大河」が、すでに同棲しているという衝撃報道がもたらされました。

「12月27日」発売の「フライデー」「講談社」によると、「神田沙也加」は離婚発表から数日後、「都内マンション」で一人暮らしを始めていたといいます。そして、その「マンション」には「秋山大河」の自転車が止められており、すでに同棲を開始しているとのことです。




離婚発表時、「神田沙也加」は「わたしのプライベートの話も、充さんには全て報告してきております」と、「秋山大河」との交際を半ば認める「コメント」をしました。ですが、「村田充」との離婚の原因は「子どもをもうけることへの双方の見解の違い」としており、不倫については完全否定を貫いています。

「村田充」も「神田沙也加」同様の「コメント」をしたため、あくまで公式見解は「不倫が原因での離婚ではない」ということになりますが、第一報を「スクー」プした「女性セブン」「小学館」をはじめ、「各メディア」は「秋山大河」との不倫を、ほぼ断定的に報じ続けています。

すぐに同棲を開始するとはあまりにも大胆すぎる行動です。ですが、「神田沙也加」が最も心配していたとされる「ディズニー映画」「アナと雪の女王2」の声優出演は、公開中止や違約金が発生することもなく、今後も女優活動においては、ほぼ影響が出ないとみられています。ですが、一方の「秋山大河」は、「ファン」から「干されてしまうのでは」と心配されている状況です。




「12月25日」に千秋楽を迎えた「嵐」の「デビュー20周年記念ツアー」「ARASHI Anniversary Tour 5×20」で、「バックダンサー」を務めていた「MADE」ですが、途中から降板になったといい、「不倫報道の余波では」とする声も書き込まれるようになります。

「Jr.」を管轄する「滝沢秀明」は、特に風紀に厳しいことで知られており、「9月」には女性との「プライベート写真」が流出した「HiHi Jets」の「メンバー2人」に対して、年内活動自粛の処分を下しました。ですが、あからさまに「秋山大河」に謹慎処分などを科してしまうと、「不倫を認めた」ととらえられかねません。「ジャニーズ事務所」としても、この騒動にはさぞ対応に苦慮していることでしょう。

不倫を認めた場合、自らだけでなく「ジャニーズ」にまで、多大な被害をおよぼしかねないこの状況です。もし、「神田沙也加」がここまで計算してこの「“小康状態”」を作り出していたのだとすれば、恐るべき策士だと言うほかないでしょう。

「嵐」の「ツアー」が終了したにもかかわらず何の処分も下されていないことに不気味さを感じてしまいますよね。



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