岩橋玄樹★現在の精神状態★復帰は絶望的&パニック障害の治療に専念

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こんばんは。
今日は「岩橋玄樹★現在の精神状態★復帰は絶望的&パニック障害の治療に専念」の事をお伝えしたいと思います。

「嵐」が「2020年末」に活動休止となり、新たな「稼ぎ頭」として「ジャニーズ事務所」が「猛プッシュ」するのが男性「6人組グループ」「King&Prince」です。「メンバー」は「平野紫耀、永瀬廉、髙橋海人、岸優太、神宮寺勇太、岩橋玄樹」です。ですが、現在は「岩橋玄樹」を除く「5人」で活動を続けています。

「岩橋玄樹」は「2020年10月」に「ジャニーズ事務所」に入所します。「キンプリ」の一員として「デビュー」しましたが、昨年「10月20日」に放送された「ドキュメンタリー番組」「RIDE ON TIME~時が奏でるリアルストーリー~」で「パニック障害」を患っていることを告白し、同年「11月」から治療に専念するため、休養することを発表しました。

その後、改善が見られたため、今年「2月17日」に一部制限付きで芸能活動を再開すると発表します。ところが、わずか「11日後」の「同28日」に再び活動休止が発表されました。これに伴い、「3枚目」の「シングル」「君を待ってる」の発売日は「3月20日」から「4月3日」に延期となりました。

活動再開から休止までの「空白の11日間」に「やらかしていた」と報じたのは「週刊文春」「文藝春秋」です。「2月19日」の夜、「岩橋玄樹」は原宿駅付近の「コンビニ」で酒を購入しようとしましたが、店員から年齢確認のために身分証提示を求められ激高します。激しい口論となり、店員の通報で、同伴男性とともに「パトカー」に乗せられ、警視庁原宿署に連行されたというのです。結局、「岩橋玄樹」は警察から厳重注意を受け、迎えに来た両親と帰路についたというのですが、「ファン」の間では「このトラブルで再び症状が悪化したのでは?」と囁かれています。




それ以来、「ジャニーズ事務所」も「岩橋玄樹」の近況や今後については一切発表しなくなりました。「ネット」上では目撃談こそあるものの、彼がいま何をやっているのか、復帰に向けて動いているのかすわからないようです。

「キンプリ」の「グッズ」を発売する某社の担当社員も不安そうにつぶきます。

「ジャニーズサイド」に来年の「岩橋玄樹」について聞いても、言葉を濁すばかりです。まるで腫れ物を触るかのような「リアクション」でした。結局、「岩橋の」「コメント」すらもらうことはできず。当分「キンプリ復帰」は無理なのではないでしょうか。

上記文春では気になる描写もありました。「岩橋玄樹」は休養中も飲み歩き、その際には「何かの薬をお酒と一緒に大量摂取していた。酒で流し込むように10錠以上は飲んでいた」「「岩橋は」「1軒の病院でもらえる量だと全然足りないので、何軒もの病院を回っている」と言っていた」というのです。

「病院で処方されるのですから、違法薬物ではないでしょう。おそらく精神安定剤や睡眠導入剤の類では? ただ、それも用法用量を守らなければ体に負担がかかります」と話しています。




「パニック障害」の治療に専念と発表していた「岩橋玄樹」ですが、実はいまだ「1度」も入院治療などは行っていません。やっていることとすれば、病院で「おクスリ」を大量に処方してもらうことくらいのようです。芸能関係者は「その時だけ症状は和らぐかもしれませんが、これでは根本の治療にはならない。1階10畳も飲んでいたら、今度はクスリが切れた時にどうなるか不安でパニックになる。周囲はどれだけ真剣にサポートしているのか」と指摘します。

熱心な「ファン」が集う掲示板では「大晦日のカウントダウンコンサートで復帰する」という書き込みもありましたが、その後削除されました。

もはやまともな精神状態じゃないという話もあります。このままでは復帰はおろか、脱退も現実味を帯びてきます。

一部では「岩橋玄樹」の交友関係に「筋のよろしくない連中」がいるという話もあります。世界に向けて羽ばたこうとする「キンプリ」ですが、「岩橋玄樹」だけが取り残されたままのようです。

「ファン」の復帰希望を裏切る「岩橋玄樹」の行動には呆れてしまいますよね。



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