菊池風磨さん★ラジオリスナーにブチ切れ★クソが!★暴言連発

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こんばんは。
今日は「菊池風磨さん★ラジオリスナーにブチ切れ★クソが★暴言連発」の事をお伝えしたいと思います。

Sexy Zoneメンバー」が毎週「午後10時」台に「パーソナリティ」を務めている、生放送の「ラジオ番組」「らじらー!サタデー」「NHKラジオ第1」です。「グループ最年少」の「マリウス葉さん」が「3月30日」に「18歳」の誕生日を迎え、「翌31日」には「菊池風磨さん」とともに番組生出演を果たしました。そんな記念すべき「31日」の放送中には、「菊池風磨さん」が「リスナー」に対して憤りをあらわにする「“事件”」が発生したといいます。

同番組は「Sexy Zone」が週替りで「2人」ずつ「パーソナリティ」を担当します。これまで年齢の問題で出演時間に制限があった「マリウス葉さん」は、事前収録の「コーナー」「マリウス葉の1minute talking!」を持っていますが、今回から晴れて番組生出演となりました。番組中盤では、恋人から切り出された別れを引き止める言葉として、どちらが「カッコ」いいかを競う対決企画「Sexy Zoneのお前しかいない!」を実施しました。「マリウス葉さん」が「初めてなのでめっちゃ緊張してるんですけど風磨くん今日優しくしてね」とお願いすると、「菊池風磨さん」は「優しくするも何もこれコツがあるっぽいんだよな俺は結構短い言葉でズバッと決めたいタイプなんだけどどうやらリスナーが「“欲しがり”」なんだよ」と、過去の経験上、「リスナー」はやや長めの言葉を求めているとの「コツ」を教示しました。

先攻は「菊池風磨さん」で、「リスナー」からのお題は「シャーペンの芯0.3mmってお願いしたのに、なんで0.5買ってきたのちゃんと人の話聞いてよ別れる!」というものでした。これを受け、「菊池風磨さん」は、「引っかかっちゃったねいやさぁその わざと買ってきたんだよね結果から言うとそうやって怒るかなと思って怒る顔もたまには見てみたいじゃんだってどんな顔も見てたいからさお前しかいないんだよね」と、男気ある発言でお手本を見せました。




次の「マリウス葉さん」へのお題は、「海外留学するって本当彼女の私に教えてくれないなんてひどい!」と、「ショック」を受けた彼女に別れを切り出されるものです。これには、「違うよ留学していいところ卒業していいところでお仕事してたくさんお金を稼いで素敵な僕たちの家族をサポートしたいんだ」「君しかいないから」と「マリウス葉さん」は返答しました。「菊池風磨さん」は「上手だね~」と感心し、「松島聡さん」の最初の「チャレンジ」に比べて回答内容が良かったと褒め称えました。

続いて、「自分がリードしたい」と望む彼女からの別れの一言に対し、「菊池風磨さん」は「でも俺はずっとお前のことを守っていきたいんだよねいやリードしたい気持ちもわかるけどさじゃあさ誰も見てないところでリードしてくれない?」と、やや過激な雰囲気を漂わせて「マリウス葉さん」を動揺させる一幕もありました。最後は、「なんで桜ばかり見てるの?私のことも見てよ!」と怒り、別れを告げられた「パターン」で、「マリウス葉さん」は「桜見ながら君を比べてみようかなと思ったんだけど桜より全然君の方がかわいいよだってお前しかいない」と、決め台詞を発しました。

終了後、「菊池風磨さん」は「うん上手だと思うよ」などと先輩目線で評価しました。ですが、「リスナー投票」の結果、「マリウス葉さん」が「53%」の投票率で勝利したことが判明すると、「こういうの良くないと思うよ」と、突如「ピリ」つく「菊池風磨さん」でした。「おめでとう」と拍手をしながらも、「俺もうこれ真剣にやんねーからな俺もう真剣にやんねー。俺もう真剣にやんねー。俺もうこれはやってられないこれはアカンこれは無理やこれはやってられへん!」と声を荒げ、「マリウス葉さん」は「風磨くん!」「ちょっと今困リウスだから」と、制止しました。

続けて、「たしかにマリウスは素晴らしく良かった」と「フォロー」を入れつつ、




マリウスを責めるつもりはまったくない微塵もないただこれはアカン確かに初回でマリウスは1発目でなんかこう景気づけたい気持ちもわかるリスナーのその気持ちもわかるけども何よりも忘れちゃいけないのが俺こういうのスゴい嫌いじゃんかもともとそれを真剣にやってる 俺もうこれはマジで来週からやんねからないやマリウスに言ってないこれはリスナーに言ってるんだ!」

と、自身が負けたことを不服としている様子でまくしたてました。怒りが収まらない様子の「菊池風磨さん」は、「あぁいいよ俺のこと嫌ってくれていいよ。「そんなこと言うんだ風磨くんおとなげない負けたからってそんなこと言うのかっこ悪い」。どうぞ来いとその意見も全部来い!」と、「リスナー」を挑発しました。しまいには「俺はこのリスナーに怒ってんだよなクソが~!」と言い放ち、「マリウス葉さん」が「ワオ~、ダメ!」と、全力で「“クソ”」発言を「ストップ」させました。しばらく「ブツブツ」と文句を並べていた「菊池風磨さん」ですが、「エンディング」は人が変わったように爽やかな口調で進行しました。先ほどの「ブチ」切れ「シーン」では「タジタジ」だった「マリウス葉さん」も、最後は「今日風磨くんで良かった」と、楽しそうに振り返っていました。

この日の放送に関し、「ネット上」では「風磨くん真剣にやったのに僅差で負けちゃって怒ってるのかわいい」「拗ね芸なの?うざ可愛い!」などと、逆上した「菊池風磨さん」を「かわいい」と感じた「ファン」の声や、「確かに風磨くん最近負け続けてるもんね投票サボってごめんこれは風磨ファンのせいだ反省」と、自らを省みる「コメント」が上がりました。

また、番組の「公式Twitter」には「風磨くんの今日の放送後の一言」として、「菊池風磨はネタ枠に転生しました!」「風磨くんそんなこと言わないでー!次もがんばろうよ~!!」という文章が上がり、これに対して「風磨くんが悲しむような結果になり残念スタッフさん本気で検討してください」と、番組への手厳しい意見を寄せる者もいました。今後、「菊池風磨さん」はこうした企画とどう向き合っていくのでしょうか。

後輩に負けたとはいえ発言としては大人げないような気がしますね。「リスナー」あっての「ラジオ番組」だと言う事を肝に銘じて欲しいですよね。





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