キスマイ★キスブサでドン引き対応続出★恥ずかしい&怖い&不評のメンバー

ジャニーズ
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こんばんは。
今日は「キスマイ★キスブサでドン引き対応続出★恥ずかしい&怖い&不評のメンバー」の事をお伝えしたいと思います。

「Kis-My-Ft2」の冠番組「キスマイ超BUSAIKU!? 新春SP」「フジテレビ系」が、「1月3日」に放送されました。この日は女優の「川口春奈、松下奈緒」らが「ゲスト審査員」となり、前半で「人前で彼女から「キスして」と言われた時の対応」、後半で「付き合っていることを秘密にしている中、職場仲間との新年会で同僚が彼女に告白した時の対応」に、「キスマイメンバー」が「チャレンジ」することとなりました。




まず最初のお題で高得点を叩き出したのは、「藤ヶ谷太輔」でした。「初詣デート」の帰り道、「バス停」で唐突に彼女から「キスして」と言われた「藤ヶ谷大輔」は、「えっ、ここで?」と戸惑いつつも、ほかの乗客から死角になる位置でそっと「キス」します。「スマート」な対応が好評で、「100点満点中88点」を獲得します。文句なしの「第1位」となりました。

その後、近ごろ高得点を連発している「横尾渉」が挑戦したものの、彼女をわざわざ別の場所に誘い出して「キス」をするという対応で、「44点」と微妙な結果になります。「北山宏光」は「UFOだー!」と大声を出し、周囲の注意を別の場所に逸らすという幼稚な発想が「ドン引き」され、「23点」と不発でした。また、「宮田俊哉」は彼女のおねだりに対してすぐに顔を近づけ、「キス」をするのかと思いきや、なぜか「イッチニ、イッチニ」と「“社交ダンス”」を始める展開になります。一般審査員からは「キスより恥ずかしい」と大不評で、「9点」を叩き出し最下位となってしまいました。




続いて、新年会での対応では「玉森裕太」が活躍します。会の途中、同僚の男性が急に彼女を口説き始め、「よかったら付き合わない?」と発言すると、「玉森裕太」は「ちょっと待った!僕も実はマイコさん「彼女」が好きです」と割り込み、戸惑う彼女に向かって「じゃあ、マイコさんに後日決めてもらって、結果をちゃんと教えてもらう。何も言われなかった方は、「そういうことだったんだ」って感じ」と「フォロー」を入れました。彼女を守りつつ、同僚も傷つけない見事な手法を披露し、「77点」と高得点を獲得します。「ネット」上でも、「ファン」から「玉ちゃんかっこいい!」「同僚の人にもちゃんと気を使って完璧」「これは惚れるでしょ~!」と絶賛されていました。

一方、「二階堂高嗣」は同僚と一緒になって彼女を褒め始め、「このあとマイコさんについて「話すために」2人で飲みません?」と言って席を立つも、回りくどすぎて「ブーイング」を買い、「13点」と惨敗します。ですが、これよりさらに低い点数で最下位になったのが「千賀健永」でした。同僚が彼女を口説き始めると席を立ち、離れた場所から彼女に「“カンペ”」を見せ、同僚を振るように指示を出すという、衝撃の対応で「9点」となり、「ネット」上でも「そのカンペどっから出てきたの!? 準備よすぎるでしょ!」「彼女を自分の思い通りにしたいとか思ってそう。かなり気持ち悪い」「こんな人が本当にいたら、超怖いんだけど」と、「ドン引き」の声が続出したのでした。

どうしても「藤ヶ谷大輔」を点数を上回ることができない「メンバー」に「ファン」も呆れてしまうでしょうね。



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