松岡昌宏★正月のジャニーズ舞台は最悪★お年玉バカになんない

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こんばんは。
今日は「松岡昌宏★正月のジャニーズ舞台は最悪★お年玉バカになんない」の事をお伝えしたいと思います。

「TOKIO・松岡昌宏」が「パーソナリティ」を務める「ラジオ」「TOKIO WALKER」「NACK5、1月5日放送」にて、「松岡昌宏」が「“お年玉”」の思い出について語る場面がありました。

「自分の子にお年玉をいくらあげようか迷っています。松岡さんは子どもの頃、いくらもらっていましたか?」と「リスナー」から質問を受けた「松岡昌宏」は、まず「お母さんは「自分の子に」1,000円でいいんじゃないの?」と持論を展開します。自身はというと、幼稚園までは「500円」、小学校の時は「1,000円」前後、お年玉をもらっていたと明かしました。今は「松岡昌宏」もお年玉をあげる側で、小学生だという友人の子どもには、「2,000〜3,000円」を渡しているそうです。




そんな話から、「松岡昌宏」は「毎年我々もお年玉をね、もう圧倒的にあげるほうが多いですから。ホントにね、バカになんないですよ」と、「ジャニーズ事務所」のお年玉事情について語りだします。正月の時期、後輩に誘われて舞台などをうっかり観劇に行った日は「最悪ですからね!」とのことで、「“笑顔でお年玉を待つ後輩”」に多数出くわしてしまうのだそうです。「うわあ、お年玉かあ。忘れてた、やべえ。キャッシュ足りねえ みたいな」と手持ちがなかったために、わざわざ銀行へ行って現金を下ろしたことまであるといいます。

とはいえ「まあ我々も、先輩からいただきましたからね」と、「松岡昌宏」は「ジャニーズ」のお年玉文化を否定しているわけではない様子です。「すごい、いろんな渡し方してくれる先輩方がいたかな」と話しながら、これまでで一番驚いたという「お年玉エピソード」を披露しました。

「もう20年ぐらい前かな、ロスに行ったことがあって。そこでマッチさん「近藤真彦」と合流して」と言いつつ、「松岡昌宏」は思い出し笑いします。そして「後輩、俺たち入れて5〜6人いたのかな?そしたらマッチさん、ポケットから札束「“ボンッ”」と出して「はい、分けろ!」って「笑」」と、なんとも豪快な「近藤真彦」の行動を明かしました。




この話の直後、映画「プリティ・ウーマン」「1990年」の主題歌「オー・プリティ・ウーマン」「1964年」が「リクエスト」されたのですが、「松岡昌宏」はなぜか驚きます。なんでも、「近藤真彦」からお年玉をもらったのは、「プリティ・ウーマン」の舞台になった「ビバリー・ウィルシャー・ホテル」だったというのです。「松岡昌宏」はこの偶然に爆笑しつつ、「すごいね~」と声を弾ませていました。

お年玉については、毎年いろいろな「ジャニーズタレント」から「エピソード」が語られるものの、「ポケットから札束を出す」という豪快さは、「近藤真彦」しかなしえない業だと言えそうですね。

「松岡昌宏」も若い頃には先輩たちから沢山もらっていたのですから仕方がないでしょうね。



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