高橋恭平★自身を勝利の女神と豪語★まいジャニで見せた勝負強さ

ジャニーズ
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こんばんは。
今日は「高橋恭平★自身を勝利の女神と豪語★まいジャニで見せた勝負強さ」の事をお伝えしたいと思います。

「関西ジャニーズJr.」の「メンバー」が出演し、毎回さまざまな「テーマ」で「トーク」を展開する「バラエティー番組」「まいど!ジャーニィ~」「BSフジ」です。「2020年」一発目の「1月5日」は、「5番勝負で今年最も勢いのあるメンバー決めちゃいまSP!」と題し、「1時間拡大版」として放送されました。

兵庫県にある「テーマパーク」「ネスタリゾート神戸」を舞台に、「関西Jr.内ユニット」「なにわ男子」の「西畑大吾」を中心とする「“赤チーム”」と、「なにわ男子・大橋和也」を中心とする「“青チーム”」に分かれ、「5番勝負」が行われました。「オープニング」にて、「青チーム」の「なにわ男子・高橋恭平」が別の仕事で後から合流する旨が伝えられると、司会を担当する「なにわ男子・藤原丈一郎」は、「「高橋が」合流した時なんかやらそうよ」と言い出し、「遅れた理由を面白く言わせる大喜利」を、「高橋恭平」に「サプライズ」で仕掛けることとなりました。




最初の対決は、「ネスタリゾート神戸」で最も人気がある「アクティビティ」「ワイルド・バギー」を使った「バギー対決」でした。「各チーム代表者3名」を選出し、「バギー」に乗って「リレー形式」で指定された「コース」を走ります。それぞれ「タイム」を計り、より速かった「チーム」が勝利となります。

先攻の「赤チーム」は、第一走者の「関西Jr.内ユニット」「Lilかんさい」「岡崎彪太郎」が順調な走りを見せますが、次の「Lilかんさい・大西風雅」は、「レース」らしからぬ「マイペース」な「“安全運転”」で大失速します。まるで田んぼで作業をしているかのような「大西風雅」に、「藤原丈一郎」が「完全に収穫してるやん!」と「ツッコミ」を入れていました。その後、「アンカー」の「なにわ男子・大西流星」が何とか持ち直し、「4分29秒」で「ゴール」しました。

ですが、「後攻・青チーム」の「アンカー」を務めた「Lilかんさい・嶋﨑斗亜」は、「大西風雅」を上回る「マイペース走行」です。しかも、まったく「バギー」を「コントロール」できず、「コース」から何度もはみ出してしまう事態になります。結局、「青チーム」の「タイム」は「5分26秒」となり、「赤チーム」が勝利しました。




続く「2戦目」の「バブルサッカー対決」も「赤チーム」が勝利し、すでに「2敗」で後がなくなった「青チーム」です。ここでようやく、「高橋恭平」が到着します。登場するなり「負けとるんちゃうん?俺が入ってあげますよ!」と気合十分な「高橋恭平」に、「オープニング」での流れ通り、「藤原丈一郎」が「なんで遅れてきたん?」と質問します。大喜利を振られていると知らない「高橋恭平」は、一度「仕事ですよ」と答えたものの、「普通の回答いらんねん!」と「藤原丈一郎」に「ツッコ」まれ、「えっと、新幹線で1周してきまして」と「ボケ」ます。「メンバー」からは「“ややウケ”」に終わりました。

本題の対決では、「高橋恭平」が参戦したことで崖っぷちだった「青チーム」は、「3戦目」の「カヌー対決」、「4戦目」の「ハリネズミネーミング対決」と続けて勝利します。「両チーム」の対決は、最終戦となる「アウトドア料理対決」で決着をつけることとなりました。課題料理は「シチュー」に決まり、「青チーム」は「高橋恭平」が率先してなぜか魚を捌き始めます。さらに「失敗したから」という理由で「メニュー」を「カレー」に変更するという、「ルール」破りの自由さを見せたものの、審査員から味を絶賛され、結果はなんと「青チーム」の勝利となります。総合的な勝敗を見ても、「3対2」で「青チーム」が逆転勝利したのでした。「高橋恭平」は「勝利の女神様、俺ですんで!」と大喜びしていました。

今回の放送について、「ネット」上でも「恭平くんが大活躍の新春拡大SP、神回でした!」「大喜利は微妙だったけど、勝利の女神の力すごい「笑」」「恭平くんの勝負強さに驚いた。今年のなにわ男子はいいことありそうだね~!」と、「高橋恭平」の活躍に驚いた「ファン」が多かったようですね。

「高橋恭平」の存在感を改めて「メンバー」に証明できたようですね。



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