伊野尾慧★めざましで見せたぶりっこ姿★こんな29歳いない&絶賛の声

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こんばんは。
今日は「伊野尾慧★めざましで見せたぶりっこ姿★こんな29歳いない&絶賛の声」の事をお伝えしたいと思います。

「Hey!Say!JUMP」の「伊野尾慧」が「木曜レギュラー」を務める情報番組「めざましテレビ」「フジテレビ系」です。「1月9日」に放送された「伊野尾慧」の「コーナー」「伊野尾ピクチャー」では、「2枚」の写真を披露しました。




「1枚目」は、昨年大みそかに行われた「ジャニーズカウントダウン2019-2020」の本番前に撮影した、「生田竜聖アナウンサー」との「ツーショット写真」でした。「同ライブ」で、前説を担当する「生田竜聖アナウンサー」のもとに、「伊野尾慧」が訪れた「1コマ」だといいます。「2枚目」は、鳥居やだるまの絵に、「謹賀新年」の文字が入った「イラスト」の前で、笑顔を見せる自身の写真でした。この「イラスト」は、「1日」に行われた、「Hey!Say!JUMPコンサート」「Hey!Say!JUMP LIVE TOUR 2019-2020 PARADE」の「スタッフ」が用意してくれたとのことでした。「イラスト」の端に「私達は新年1発目の伊野尾ピクチャーに立候補致します。宜しくお願い致します」と「コメント」が書かれており、「伊野尾慧」は「イノピク用に書いてくれた」と苦笑いします。とはいえ、「伊野尾慧」が「スタッフ」に愛されていることがよくわかる「イラスト」となっていました。

次に放送された「イノ調」では、「東京五輪を先取り体験!」と題し、注目の最新施設を「伊野尾慧」が調査しました。「2020年第1回目」の「イノ調」ということで、今年の干支である「ネズミ」の「パペット」を手に、「オリンピックの「“注目”」施設に「“注目”」しまチュ~!」と「テンション」が高めです。視聴者からは「新年1発目からかわいい!」「こんなにぶりっこが似合う29歳、ほかにいない」という声が上がりました。




その後、昨年「11月」に完成した国立競技場に目の前にある「日本オリンピックミュージアム」や、「カヌー」「スラローム」が行われる葛西臨海公園隣接の「カヌー・スラロームセンター」を視察しました。「カヌー会場」は客席をつくっている段階でしたが、工事を間近に見た「伊野尾慧」は「すごくワクワクするね!」「非常に客席が近いので、水の臨場感だったり、選手の緊張が伝わってくる」と「コメント」します。最後に、「チケット当たった方がうらやましい!」と悔しそうな表情を浮かべ、「オリンピック・パラリンピック準備局」の「スタッフ」に「なんとかなりませんか?」とおねだりしたものの、あっさり断られてしまいました。

この日の放送に、視聴者からは「オリンピック関連の仕事を期待してる!」「オリンピックのキャスターやリポーター、何らかの形で携わってほしいな」という声が集まりました。

「29歳」になってもぶりっこ姿を許してもらえるのですから「伊野尾慧」は幸せ者ですよね。



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