松本潤★SNSの投稿画像★スタッフにこんなの使うわけないだろ

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こんばんは。
今日は「松本潤★SNSの投稿画像★スタッフにこんなの使うわけないだろ」の事をお伝えしたいと思います。

「2020年末」をもって「グループ活動」の休止を発表している「嵐」ですが、「2019年11月」から「5つ」の「SNS公式アカウント」を一斉に「“解禁”」し、多くの「嵐ファン」を喜ばせています。ですが、その「ウラ」では「松本潤の神経質さに、周囲の関係者が振り回されている」といいます。

これまで、「ジャニーズ事務所」は「肖像権保護」の観点などから、「ネット」上での画像や動画の公開に消極的でした。ですが、「2018年3月」に「YouTube」の「ジャニーズJr.チャンネル」が開設されるなど「ネット進出」が本格化、また「SNS」においても、「2019年5月」に「山下智久」が「公式インスタグラム」の「アカウント」を取得するなど、近年は、所属の「タレント」や「グループ」が、続々と進出を果たしています。「嵐」も「2019年11月3日」に、「Twitter、Facebook、インスタグラム、ショートムービーアプリ・TikTok、中国版Twitter」の「Weibo」の「アカウント」を開設しています。これまでは、一部の「アイドル誌」くらいでしか垣間見えなかった「“オフショット”」が発信されるようになり、「ファン」は驚きつつも喜んでいるようです。




そんな「SNS」に関しても、「アイドル」として高い「プロ意識」を持っているのが「松本潤」だというのですが。

「アイドル」が、写真写りなど「“見栄え”」を気にするのは当然ですが、「松本潤」は「CM」に「PV、出演番組」まで、徹底して「“キレイに撮ってもらう努力”」を惜しまず、修整にもこだわります。「SNS用」の画像についても事前に本人の「チェック、修整指示」があるため、「スタッフ」はうんざりしているといった「ウワサ」があるようです。「スタッフ」の提出した写真に「こんなの使うわけないだろ」と「ダメ出し」したり、自分で「未加工のまま送って」と「リクエスト」したにもかかわらず、「なんでこれ送ったの?」と難癖をつけてきたりするそうです。

それだけに、「スタッフ」は相当気を使っているようですが、「松本潤」といえば昨年「12月、インスタグラム」の「24時間」で自動削除される「ストーリー機能」に「“自撮りショット”」を投稿しました。すると、「ネット」上で「オッサン化している」という声が上がり、物議を醸すことになりました。




そこには、帽子と「サングラス」を装着した「松本潤」が、富士山を「バック」に微笑んでいる姿が写っていて、肌や無精ひげの様子から、おそらく「ノーメイク」で撮影したものとみられます。「ネット」上では「普通のオッサンじゃん!」「いつもの松潤じゃない。けど、これが現実の松潤なのか」「アイドルとはいえ、やっぱりもうオジサンなんだね」などと大騒ぎになりました。この時、いつも「松本潤」の細かい注文を聞いている関係者からは「自撮りだったら加工はナシでもいいのかよ!」という「ツッコミ」や、「ストーリーではなく本投稿だったら、ネットの反応を見てこっそり削除したのかも」と指摘する声が出ていたようです。

日々更新される「SNS」の写真の数々、そこに写る「松本潤」を見て、「“スタッフの知られざる苦労”」に、少しだけ思いを寄せてみるのもいいかもしれないですね。

「トップアイドル」ならではの俺様的な態度に「スタッフ」も嫌気が指しているのは間違いないでしょうね。



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